さよならマルスさま~娼館日記~ [るなたーく] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
港町ワーレンには最近、貴族達に人気の娼館があります。
一見何の変哲もない娼館ですが、ここには特別会員のみ受けられる裏メニューがあります。それは希少な変身能力を得意とする竜族が、お客の望みの姿に変身して接客する夢の様なサービス。
その中に、諸所の事情で紛れて連れてこられた、シ○ダとカチ○アとエ○ト(本人)は毎晩様々な男達の欲望のはけ口となっていたのでした。
(「さよならマルスさま2」の後の話ですが、あまり深い繋がりはありません)
30ページ前後。
サンプル
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おすすめレビュー
◎「さよならマルスさま」シリーズ3話目です。もとは貴族であった筈のシーダさん(マルスさんの妻)と、女性武官ふたりの、調教の果ての娼館での日々が綴られています。
◎1.2話では、どちらかというと「受け」「耐え」であったシーダさんですが、当作品では、今までと異なる表情を見せています。このあたりのシーダさん本人の変化も非常にそそられて良いです。2話で既に調教済みであった二人には何と固定客が…(笑)。各シーンに見所が満載でした。お勧めです。
前作ではシーダ以外の二人にはあまりエロシーンがなかったのですが、今回はしっかりエロシーンが描かれてていたので良かったです。
マルスの名前がでてますが本編中には登場しないので寝取られ感は低い感じでした。
前作で散々調教されているので3人とも乱交や変態プレイを受け入れており、この3人娘のエロが好きな人は満足できると思います。
シリーズとしては購入していません。
しかし、単体として十分、エロいです。
浣腸プレイによる腹ボテセックス、
そして娼館にやってくる男(全員ブ男)たちには、
時折、皮肉なオチが待っていますが、
娼婦となった女たちの日常は変わりなく、
男たちとの悦楽の宴は続きます…
ムチムチっとした女性の絵柄が好きな方にはオススメ。
いじくられるおっぱい、揺れるおっぱいは魅力的ですね!
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「さよならマルスさま~娼館日記~」は、ファンタジー世界の娼館を舞台にした背徳的なシナリオが魅力の作品です。女王様キャラクターを中心とした支配関係が描かれており、首輪や拘束具といった道具を用いた緊迫感あるシーンが多数収録されています。 るなたーく氏の作画は豊満な描写を得意としており、キャラクターの官能的な表情や身体表現が丁寧に描き込まれているのが特徴。娼館という舞台設定が、退廃的かつ背徳的な世界観をしっかり表現できています。ストーリーは単なる欲望の羅列ではなく、登場人物たちの心理描写を交えることで、深みのあるシナリオ展開になっています。 初見でも世界観に入り込みやすく、マニアック・変態系の要素が好きなユーザーにはもちろん、ストーリー性重視派にも十分応えられる構成。手軽に楽しめるボリュームながら、充実感を感じられる一本です。HNTでは同じ世界観系の作品も豊富に取り揃えており、このような退廃的なファンタジー系作品もおすすめです。
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