白泉と墨染 [ヤドクガエル] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
○蛤楼シリーズ第三弾
娼館「蛤楼」に置かれている少年”白泉”と”墨染”
そりの合わない両人だったが無理に2人もの客をとらされている白泉の部屋を訪れた墨染は
その負担を減らすべく客を受け入れ、互いの目の前でそれぞれ犯され弄ばれる。
さらなる趣向として白泉と墨染2人での行為を強要されるも、
2人は次第に快楽に染め上げられ、何度も何度も腰をうちつけ
さらには客のイチモツを受け入れて乱れに乱れてしまうのだった。
*「蛤楼シリーズ」と銘打っていますが単品で読んでいただけます
*少年同士の絡みが含まれます (白泉×墨染)
■全41ページ
通常版に加え高解像度版がはいっています
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おすすめレビュー
ヤドクガエルさんの「娼館の男の娘」シリーズの墨染と白泉の二人が、ついに同時共演です!
強気な墨染と儚い感じの白泉の69や挿入などの絡みが予想以上にエロかったです。
シリーズファンの方は是非購入を考えてみてください。
○端の行かない少年の蔭間物は私も妄想した事が多々ありましたがここにドストライクの作品を発見してしまいました。
一見受けっぽい素直そうな男の子がちんこ入れる側で攻めであり、気の強そうな男の子がちんこ入れられる側でしかも気持ちよくてアヘってるのとか萌えました。
無理矢理性交させられる女物の着物を着た美少年同士の様子に萌えで本当にドストライク!客のモブの様な大人もさらにお尻にちんこ入れてきます。
受けっぽい子が攻めてるうちに攻めっぽい男の子をかわいいとか思い出す様子が私にはとても良い萌えでした。
お前も混ざれと言われて着物の裾をめくられて、小さいちんちん見えちゃって恥ずかしそうにしてる気の強い実は受け子なショタに萌えまくり。こういう生意気なショタをとことんいじめてひたすらに辱めたいです。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「白泉と墨染」は和風ファンタジーの雰囲気を纏ったゲイ系作品で、時代物×女装男子という濃いジャンル融合が特徴です。黒髪の少年キャラクターたちが着物姿で登場する世界観は、退廃的で背徳的な空気感を見事に表現しており、マニアックなニーズに応える力作になっていますね。 複数キャラクターによる複数プレイシーンが展開されるストーリー構成で、シリーズ作品としての続きが気になる仕上がり。HNTでも高評価を獲得している類の「設定に深さがある同人誌」です。作画クオリティも安定しており、ドット絵っぽくない細密な線で描かれた背景の和風建造物が世界観を強化しています。 ただし超マニアック向けの為、初見だと設定理解に時間がかかるかもしれません。でも推し設定が複数重なってる層には最高の一冊。ショタ×女装×和風という組み合わせが好きなら、確実に刺さる濃密な体験ができるはず。 HNTでは和風ファンタジー×BL系作品も豊富なので、チェックしてみてください。
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