妹を自由に出来る法律が出来たのでとりあえずヤる(ひのきりん) – FANZA同人
あらすじ
20XX年、少子化はもはや取り返しのつかない程深刻なところまで来ていた。起死回生の一手として、なぜか妹に手を出しても罪にならない法律が施行された。
絶賛反抗期の生意気な妹を持つ主人公は驚愕しつつも「妹に手を出すなんて馬鹿げてる。」と自分に言い聞かせる。
しかし、通学路で堂々と性交していた同級生の兄弟を目撃したことで、主人公の中の「兄」としての軸が揺らぎつつあった…
主人公の妹:茜はそんな中でも兄に対して暴言を繰り返し、ついに耐えかねた主人公は茜を脅すのだが…
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☆登場人物
・主人公
茜の兄。シングルファーザーの家の為、母に代わり家事や茜の弁当作りを行っている。
家族の為に頑張ろうとしているが、反抗期で態度の悪い妹に対し、だんだんと我慢の限界が近づいている。
・佐々谷 茜(ささたに あかね)
絶賛反抗期の主人公の妹。
反抗期が向かうはずの親が家にほとんどいない為、そのはけ口がすべて主人公である兄に向っている。
昔は主人公の後ろを常について回るほどお兄ちゃんっ子だった。
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【本編】22p
【表紙+余白込み】25p
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 ひのきりん先生の最新作は、ダークな設定を活かしたシンプルで分かりやすい学園ファンタジー系の一冊です。架空の法律という導入で、一般的なタブーを作品内で正当化するという構成になっており、世界観の設定がしっかりしています。 制服姿のツインテールキャラクターが登場する本作は、屋外での大胆なシーンなど場面転換も豊富。作画は安定感があり、キャラクターの表情変化も丁寧に描かれています。処女設定から段階的に進むストーリー展開は、初見でも楽しみやすい構成になっているのが高ポイント。 ただし、近親相姦という設定がメインの題材なので、そういった内容が好みでない方には向きません。好みが合えば、コスパの良い充実した一冊として満足度は高いでしょう。 HNTでは学園もの×ファンタジー設定系の作品も豊富に掲載しており、類似の世界観を楽しみたい方にはそちらもおすすめです。
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