おっぱいな夏休み3(三崎) – FANZA同人
あらすじ
僕の家の隣には、叔母の苗子(なえこ)さんが住んでいる。お母さんと一つしか違わない31歳なのに、
いつもキレイで、せっけんの香りがして…。
僕はいつも苗子さんでオナニーばかりしていた。
ある日偶然道ばたで苗子さんと出会った僕は、
買い物の手伝いがてら、苗子さんの家で休憩させてもらうことに。
そこで苗子さんがあまりにも無防備すぎて…僕は思わず襲いかかっていた。
最初は止めようとしていた苗子さんも、最後は僕を受け入れてくれて、
それからというもの、毎日苗子さんの家にお邪魔しては
甘えながらせっくすさせてもらっていた。
—–(ここまでが前々作「おっぱいな夏休み」の話です)—–
「トオルくん」「今度私とお出かけしない?」
「おでかけ…?」
苗子さんが福引きで当てたチケットで、
苗子さん、僕、僕の両親の4人で
施設型リゾートホテルにお泊まりすることに!
巨大プールで二人っきりになった僕と苗子さんは、
周りの目から隠れながら…。
—–(ここまでが前作「おっぱいな夏休み2」の話です)—–
叔母の苗子(31歳)と甥の男子の、真夏の汗だくセックス78P作品です。
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●著:東野みかん [叔母さん×男子]オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編78ページ
●解像度:2880×2040ピクセル
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「おっぱいな夏休み3」は、人妻・主婦キャラたちの日常を舞台にした、ほのぼのとしたラブラブシナリオが魅力の作品です。三崎サークルによる安定した作画で、ぽっちゃり体型の女性キャラが自然な形で描かれており、好みの層には刺さりやすいでしょう。 本作の最大の特徴は、単なる過激さではなく「生活感」を大切にしている点。夏休みという季節設定の中で、人妻たちとの関係が深まっていくプロセスが丁寧に描かれています。あまあまな雰囲気の中で、段階的に物語が進展していくため、じっくり楽しみたい層にも向いています。 作画のクオリティも安定しており、キャラクターの表情や仕草が柔らかく、好感を持ちやすい印象。シナリオも分かりやすく、初めてこのジャンルに触れる人でも入りやすい構成になっています。コスパ的にも納得できる内容量で、カジュアルユーザーにおすすめできる一本です。 HNTでは日常系や母性愛系の作品も豊富に揃っており、類似テイストの作品探しも簡単です。
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おすすめレビュー
いやー最高でしたねー。まったく文句無しですね。絵が神すぎる。女性の身体のラインがそそりすぎました。これで終わりそうですが、冬休み編もみたいですね。 甘々おねショタ好きにとってこれ以上のものはないです。授乳手コキもたくさん描いてくれて、柔らかそうなおっぱいや、微かに揺れる乳首のアップなど、いちいち丁寧な描写はそれぞれが抜き所です。この「おっぱいな夏休み」シリーズはどれも好きですが、3作目にして最高点を叩き出してくれたと思ってます。
もちろん女性側も良いですが、男の子も素晴らしいのが今シリーズの評価したいところ。性欲に負けちゃうとことか、ついつい甘えて「ママ」呼びしちゃうところ。
何度も抜ける、至高の逸品です。 はっきり言ってこれ以上の作品は無いです。シリーズ通して何度も読んでます。東野みかんさんのこのような作品をもっと見たいです。 待ちに待った今作ーー待った甲斐があったなと思ったぐらい内容も良かった。展開が変わるたびに2人の仕草や態度に感情移入してしまい、最後まで満足しました。現実にこんな事が起きたらなって思えるぐらいです。
性癖は人それぞれなので、心にグッと刺さる方もいれば刺さらない人もいると思いますが、このタイプの内容が好きな方は、買って大満足すると思います。今回は3巻目という事で1・2巻も購入して頂くとより一層楽しみめると思います。
個人的には、ゆっくりでも良いのでまだまだ続編を出して頂きたいと思います。次出た時は、必ず購入させて頂きたいぐらい期待したいです! 積極的なトオルがとてもかわいい。そして苗子さんが前作よりデレ具合が高くなってきてるのも最高です。今後もシリーズを続けて頂きたい作品です。
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