終わりの夏(渡里laboratory) – FANZA同人
あらすじ
夏休み。旅行で不在となる両親の代わりに、従姉のお姉ちゃんが田舎の一軒家へやってくる―。そこにいるのは、赤ちゃんの頃から知っているヤンチャな男の子。
心優しい彼女は、男の子の住む家の近くで起きた「子供が行方不明になった」というニュースを見て、男の子の親が不在となる間面倒を見に行くことにした。
きっと彼女は、毎日違った料理を作れるようレシピを覚え、どんな風に遊んであげれば喜ぶか考え、宿題も見てあげなくちゃと計画していただろう。
しかし、彼女の想像していたような時間は到着して1日と続かなかった。
お古の小さい水着を着る彼女を見る男の子の視線。
夕食に盛られたクスリで奪われる体の自由。そして、始まる悪夢。
身体をまさぐられ、処女を奪われ。説得を試みるも、容赦のない暴力により心を折られ、ひたすらに体を貪られる時間が続く。更に、媚薬も打たれ―。
そして、彼女の夏は終わる。
表紙、あとがき除いて29P、グロテスク描写無し、暴力描写有り。
※グロテスク描写OKな方は完全版の「真・終わりの夏」を是非ご覧ください!
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「終わりの夏」は渡里laboratoryによる、夏休みの学園を舞台にした緊迫感のあるストーリー作品です。制服姿の女性キャラクターが登場し、スクール水着シーンも含まれる設定ながら、単なるエロ作品に留まらない心理的な緊張感が特徴。ドラッグと監禁というダークなテーマを扱っており、鬱的な雰囲気の中で物語が進行します。 作画は丁寧で、キャラクターの表情変化がしっかり描き込まれており、感情の起伏を視覚的に追いやすい。シナリオは単調ではなく、登場人物の心理描写に時間をかけており、何が起こるのかという予測不可能性が維持されています。 初見で「重め」だと感じる人もいるかもしれませんが、逆にその深さが魅力。サークル「渡里laboratory」の技術力の高さがHNTでも定評があります。ライトユーザーでも、ストーリー重視派なら十分に楽しめる作品です。 HNTでは心理サスペンス系やダークシナリオ系の同人誌もおすすめしており、このような作品層の充実が当サイトの強みです。
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おすすめレビュー
帰省してきた従姉を、ショタが薬を使ってレ●プ&調教するという内容ですが、ラストはそこまで鬼畜にやる必要あったのかな? ショタコン系作品ですが、少年の方がせめてですかなりの。田舎の村にすごいスタイルの年上美女がやってきたというそこだけは普通の典型的な作品。
そして年下少年がかなり狂暴になってやりたい放題死始めるという作品、絵のわりに結構過激です。
そして最後に割と強烈なオチです。
なお、続編がありますが、そちらは読んでいませんのでどのようにつながってるかは知りません。
びっくりでした。
胸糞、鬼畜、バッドエンドが好きなら
良いかもしれません。
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