性欲診療所 [すもも堂] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
万能細胞が色々な治療に使われ始めてから思春期の少年が女体化する例が増え始めた。
ホルモンバランスが崩れ性欲過剰になった患者には強制的に絶頂を与え続けて
欲求不満を解消する治療が行われていた。
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「性欲診療所」は、女医が主体となる医療設定の同人作品です。すもも堂による本作は、女性視点から描かれた官能的なシナリオが特徴。診療という日常的シーンから段階的にエスカレートしていく構成は、初見プレイヤーにも分かりやすく没入しやすい。 技術的には、拘束具や機械といった小道具を活用したシーン展開が多彩で、単調になりにくい設計。連続的な快感表現が繰り返されることで、ストーリー全体に一定のテンションを保つ工夫が見られます。断面図を含む描写は、独特のアプローチながらこのジャンルのユーザーには需要のある要素でしょう。 作画は細部まで丁寧で、医療設定のリアリティも損なわれていない。月2~3本程度の消費ペースなら、短時間で楽しめるボリュームバランスという点で及第点です。 HNTに掲載されている医療モノ系作品の中でも、女性キャラクターの主体性が強く出たタイプなので、従来の医療設定ものとは異なる視点を求める方におすすめできます。
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おすすめレビュー
ガッチリ拘束好きな方にお勧めの一品です。
常に拘束状態での吊り責め連続アクメ、二穴責め、四肢拘束での徹底クン二。
終始容赦の無いふたなり女医の責めが素晴らしいです。
すもも堂さんの作品に共通している過剰なまでの完全拘束。
柔らかい女体を締め上げる拘束具のギチギチ感が伝わってきて、拘束マニアの方にとっては実用度抜群でしょう。
特に後半、バキュームベットからの体内貫通、子宮拡張連続絶頂、その迫力は堪りません。
女体化したことによって暴走した性欲の発散、という口実で行われる凌辱。
初見の方には多少濃厚過ぎるかもしれませんが、すもも堂さんの拘束絵中毒の方なら大満足は間違いなし。
初見でサムネイルに惹かれた方も、この低価格、試してみる価値は十分です。
万能細胞の影響で女体化した主人公が、拘束されて絶頂させられます。サンプルから分かるように、拘束は徹底的なものです。全身をベルトで締め上げられ、一切の身動きができなくなります。もちろん穴も塞がれます。口にはボールギャグが嵌められ、肛門と膣には巨大なバイブが挿入され、抗えない絶頂が与えられ続けるのです。
人工ペニスによるセックス・イラマチオシーンもあります。
後半では、性欲解消を名目とした治療が行われますが、そこでの描写は圧巻です。シリコンの串で、文字通り全身を犯されます。
拘束の過程も丹念に描写されており、拘束フェチの方は満足できると思います。
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