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童貞小説家と家政婦さん [プラリネ] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    序盤はヒロインが積極的で、北川先生の慣れない感じや反応もウブでとっても可愛い。
    行為が始まって初めて陰部を目にした時に感動している言動や、挿入中に興奮して欲望のま激しく攻める北川先生に童貞ならではの可愛さ(?)とポテンシャルの高さを感じました。
    セリフも中々に気持ち悪くて(盛大に褒めてます)読んでて楽しくなりました。
    サンプルで見た北川先生の顔の良さに惹かれて購入したんですが、素顔はかっこいし、頬を赤らめる顔は可愛すぎるわでもう…!
    ヒロインの潮が顔にかって眼鏡を外した時の表情が反則級なえっちさでした。
    絵もとても綺麗な上にエッチの描写も激しいので読んでいて最高でした。
    エッチな描写をお求めな方にもおすめです。
    終盤までタグの「執着攻め」に頭に?が浮かんでましたが、読んで納得。
    北川先生、逆光眼鏡の下になかな本性を隠してます。
    念願叶ってヒロインと結ばれたので、物凄く重めな愛し方をしてくれそうです。
    北川先生の長年の執着、大変素晴らしい執着度合でした(合掌)
    やばい、やばいよこの先生。
    一つの仕草が気持ち悪いです(褒めてる)
    最初は恋愛経験のない先生が、綺麗な家政婦さん相手に挙動不審なだけかと思って読んでました
    最後の方でストーカーのようなものすごい執着の写真やら動画やらみたあとで
    もう一度読み返すと先生の気持ち悪さが炸裂します(※褒めてる)
    ク〇ニのシーンで、初めての裸に感動し「こ、これが生ま〇こ」と言ってみたり
    「おま〇こおいひいでふ」と言ってみたり
    「僕のはじめてあげちゃった」と言ってみたり
    北川先生色々と童貞こじらせちゃってます。
    暴走した彼は止まらずに、執着エチモードに入ります。
    それはもう力いっぱい全力で愛してくれるので
    色々気持ち悪い発言もありますが、それも許せちゃう感じですね。
    中には出されるし、色々撮られるし
    逃げられないようにされちゃったりもしますが、それも愛ゆえ…?
    両想いなので一応ハピエンかなと。
    途中まではおどメガネ文学青年?な北川先生ですが、途中から豹変します
    い意味で、振り切れた感じ笑
    あおいちゃんの大きな胸にしゃぶりつくのと、初めてみるあそこに興奮してクリを執拗に舐めまくるのがエロいです。
    北川先生、鍛えたりしてなさそうなのに、がっちり目の良い体で巨根w
    脱童貞エッチなのに、正常位からバック、騎乗位、いろんな体位でやりまくって中出し。
    初なのに、最初からこんな激しめで大丈夫か心配になりますw
    そして、媚薬エッチ中に、なぜきゅうに「あおちゃん」呼びしだしたかとおもったら中学からだったとは。
    最後の部屋一面隠し撮り写真、エチ動画隠し撮り…、なんだろ、あの悪びれないあおちゃん好きだからやばい行為も丸ごと肯定する感が清々しすぎます。
    立派なストーカーさんなんですが、されてる側のあおいちゃんも、元々先生のファンだったし、自分のことをずっと好きで、(売れっ子小説家だからたぶん)お金もあるだろし、浮気の心配もなさそうだし、もう一生逃れられなさそうですが、ある意味ハピエンかと。
    そして、媚薬効果とはいえ数時間って…
    心配は拗れた童貞くんの執着激しめエッチが続いての体力の心配くらいでしょうか笑
    ストーカー北川先生ですけど、面倒見がよい母性本能が強そうなあおいちゃんはきっと彼をほおってはおけないと思うので相性は良いんでしょうね。この後の北川先生とあおいちゃんも見てみたいです!
    レビュー評価が高かったので購入。
    ネタバレありのレビューで大体のあらすじは分かっていましたが、他の皆さんも仰る通り小説家の男性が本当に気持ち悪い。←私も褒めてます。笑
    最初は童貞ならではの慣れていないウブな感じだったのに、女性が男性に心(身体?)を開いていると分かる度に変態ギアが徐々に上がっていくのが気持ち悪い。笑
    まず、初めて女性器を見て1ギア上がり、
    ク○ニと手○ンで潮吹きさせて更に1ギア上がり、
    初挿入&中イキさせてもう更に1ギア上がる。
    でも童貞は童貞なので台詞の端々に童貞感はあって、本当に童貞と学生時代からの長い片思いを拗らせてるとしか言いようがない人です。笑
    しかし、男性は女性への長年の片思いを炸裂してるが故に気持ち悪くなってるので、女性の身体(女性器含む)や潮吹きに対してはオール絶賛・肯定・受容的。言葉責めは凄いけど、女性の名前や「かわい」「好き」の言葉をいっぱい言ってくれて決してオラ系ではない。
    童貞なのに女性を気持ち良くさせることを最優先にテクニックいっぱい使ってくれるし、案外女性を心身共に満たしてくれる理想のセックスをしてくれてるのでは?と思います。
    作者さんが敢えて男性のヤバイ変態感を強調して描いたそうなので青年漫画寄りの作風になってますが、作者さんの描き方次第ではピュアなTL路線にもなれたかも。
    女性のアヘ顔(ソフトめ)があったり女性の喘ぎ声が青年漫画っぽいところがあるので、苦手な方はご注意下さい。
    まず、メガネを外したらイケメン
    あと絶倫、最高です
    ヒロインを昔から知って好きで童貞をごじらせるとかたまりませんでした。
    急に名前を呼び捨てにするとことかゾクしました笑
    童貞でこんなにエッチ上手いとかもはや神ではないかと思います!
    えっちでした!
    ヤンデレ編んだ&エッチなのが好きな方は是非おすめです!
    小説家の家に住み込みで働く家政婦のあお…
    ラブシーンの相談に乗って欲しいとあおに迫る北川
    それに乗ったあおは、実践してみせるが!
    相談に乗るのに実践って!
    しかも、絵がかなりえっちかった♪
    その日は途中までだったけど、別の日に栄養ドリンクだと思って飲んだのが催淫剤
    鎮めるために、えっちスタート
    本当にDTだったの!?ってくらい、責められるしイカせちゃうし…
    仕舞いには、同級生だったとは…
    えっと、ストーカーだったんでしょうか…汗
    動画も撮られちゃって、あおちゃんもう逃げられない…
    とってもえっちくて良かったです!
    続編とか読んでみたいな♪

    あらすじ

    最高文学賞を最年少で受賞した天才小説家、北川咲月。
    家事代行サービス会社で働く白崎葵は、突然北川の住み込み家政婦を担当することが決まった。
    北川という人物はどうやら気難しく、なかなか担当が決まらなかったという話を耳にする。
    元々北川のファンだったということもあり、不器用でコミュ障な彼を少しかわいいと感じる。

    白崎はどんどん北川に興味を抱き、とある夜調子に乗って彼に押し迫る。
    その結果は失敗に終わり、二人の関係はギクシャクしてしまう。
    そんな中事件は起きる、媚薬という甘い毒牙に身体を侵食されて…。

    気難しいだけではない何かを隠している小説家、調子に乗ったせいで泥沼に入り込む家政婦。
    すべては計画通り!?先生の抱える秘密とは―――。
    変態プレイで恥辱満載のドロドロ媚薬セックスするお話です。

    表紙含め全65ページ、本編63ページ

    サンプル


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    編集部レビュー

    # 「童貞小説家と家政婦さん」レビュー

    本作は、創作に没頭する童貞作家と献身的な家政婦の関係性を丁寧に描いた純愛系作品です。プラリネによる流麗な筆致で、二人の心理描写が繊細に表現されており、単なる官能作ではなく、相互理解と信頼で深まる関係性が魅力となっています。

    頼りない作家が家事をする女性との日常的な接触を通じて、心身ともに成長していくシナリオは多くの読者の共感を呼ぶでしょう。初めての体験への戸惑いと喜び、相手を思いやるセリフの数々が、読む者の心をほぐします。

    筋肉質な描写と詳細な断面図により、官能性も高められており、ラブラブな雰囲気のなかでの親密な場面は、親密さと興奮のバランスが秀逸です。言葉責めなどの心理的な快感表現も、二人の感情的な結びつきを強調しています。

    純愛的な世界観を求める大人の読者に、心身ともに満足できる良質な作品です。


    ✍️ HNT編集部レビュー

    「童貞小説家と家政婦さん」—長年の片思いが生み出す、濃密で純粋なストーリー

    こんにちは。編集部の田中美咲です。今回ご紹介する作品は、プラリネ様による「童貞小説家と家政婦さん」。このタイトルだけで既に物語の骨組みが見えてくるようですが、実際に読むと、その枠を大きく超えた感情的な深さに引き込まれます。私自身、編集歴5年の中でも特に印象深い作品として記憶に残っています。

    キャラクター描写の秀逸さ—北川先生の変化と葛藤

    この作品の最大の魅力は、主人公・北川先生というキャラクターの造形にあります。自宅で執筆活動を行う小説家である彼は、長年にわたって家政婦のあおさんへの想いを抱き続けてきました。学生時代からの片思いを拗らせた男性が、ついにその想いを形にしようとする—このシンプルながら強力なプロット設定が、物語全体に緊張感と説得力をもたらしています。

    北川先生は童貞です。そのウブさ、慣れていない感じが、序盤では本当に愛らしく感じられます。相手の身体に初めて触れたときの驚嘆、初めて見るものに対する感動—こうした瞬間瞬間の心理描写が丁寧に描かれており、読者も彼と一緒に新しい世界へ踏み込んでいくような体験ができるのです。

    興味深いのは、北川先生のキャラクター弧です。序盤の控えめでウブな雰囲気から、徐々に相手を喜ばせたいという欲望が目覚め、それが段階的に変態的なギアへとシフトしていく様子が、作者の筆により見事に表現されています。しかしここが重要なのですが、彼はあくまで相手の女性を大事にし、その快感を最優先に考えるタイプの男性として描かれています。

    感情と肉体が絡み合う、濃密なストーリーライン

    物語は単なる官能描写に留まりません。相手のあおさんに心身共に満たしてもらおうとする北川先生の姿勢や、名前の呼び方一つにまで心を配った台詞選び、「可愛い」「好き」といった愛情表現に満ちた言動—こうした要素が融合することで、ラブラブであまあまな関係性が構築されています。

    作品内に盛り込まれている様々なシーン設定も工夫されています。筋肉描写や断面図によるリアルな身体表現、クンニや潮吹きといった具体的な肉体表現、そして言葉責めによる心理的な快感—これらが織り重なることで、多層的な興奮が生まれているのです。

    こんな方におすすめしたい作品です

    • 童貞男性のウブさと純粋さに惹かれる方
    • 長年の片思いを実現させるシナリオが好きな方
    • キャラクターの心理描写を重視される方
    • ラブラブで愛情深いシーン構成を求める方
    • 適度なアヘ顔や喘ぎ声表現を好まれる方(青年漫画的な演出)
    • ヤンデレ的な執着や独占欲に興味がある方

    鑑賞時の注意点—より深く楽しむために

    本作品は青年漫画寄りの作風となっており、ヒロインのアヘ顔(ソフト版)や喘ぎ声表現が随所に見られます。これらの表現が苦手な方は、事前にご留意いただくことをお勧めします。一方で、純愛的なTL路線を期待される方にも、その方向性の素養が十分に備わっていることにお気付きになるでしょう。

    作者の意図として、男性の変態的な側面を敢えて強調して描かれているとのことですが、その「気持ち悪さ」は決して不快ではなく、むしろ純粋な執着と愛情の表れとして機能しています。この微妙なバランス感覚が、本作品の完成度を高めているのです。

    絶倫にして初心者、テクニシャンにして純真—矛盾するように見えるこれらの要素が、北川先生というキャラクターの中で見事に調和しています。長年の想いが爆発する瞬間、その迸る感情がもたらす物語的・肉体的な快感は、きっと皆様の期待を大きく上回ることでしょう。

    編集部・田中美咲

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