あらすじ
〇注意
こちらは二巻です。
触手やスライムと戦ってエッチなことされたりした一巻の続きのお話で、
触手に四肢拘束されたり、淫紋を施されたり、3人相手に圧倒されたりします。
ページ数も増やしました。
〇あらすじ
テーマパークで異世界の村にたどり着いた主人公と萌々花は、村長から邪神の退治を任された。
手始めに村の外れに調査へ向かった萌々花は、魔物との攻防の末に捕まってしまう。
目を覚ますとそこにはターゲットである邪神が立っていたが…
○ページ数
・全84ページ
※表紙込本編:77ページ(導入約12P、エロシーン約60P、設定、表紙差分、他)
○制作
おちちお乳業(おちちお)
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「百濁の塔 -弐-」は、おちちお乳業による濃密なファンタジーえっちマンガです。巫女を主軸としたストーリーで、魔法と触手が絡む独特の世界観が展開されます。 本作の最大の特徴は、圧倒的なボリュームにあります。複数プレイ・乱交シーンが中心となり、執拗な焦らしから連続絶頂へ至る興奮度の高いシーン構成。パイズリや乳首責めなど、特定の属性に特化した描写が丁寧に描かれており、そうした好みのユーザーには文句なしの一本です。 作画はメリハリのある線で、濡れた描写や汁液の表現が生々しく、没入感を高めています。ファンタジー設定の魔法や拘束シーンも世界観に溶け込んでいて、単なるえっちシーンではなくストーリーの一部として機能している点が好印象。 ただし合意なしや命令系の要素が強めなので、そういった設定が苦手な層には不向き。快楽堕ちの過程をじっくり楽しみたい層向けの作品ですね。初見で楽しめるかは好みで分かれますが、HNTで百合系やフタナリ作品が好きなら試す価値あり。
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