敗戦陵辱ボーイズラブRPG HELL BRIDE [GRIMOplus] | DLsite がるまに
あらすじ
神話が生まれた伝説の島、アーデン島。
この地では 聖七福音教会率いる聖堂騎士団デアブレイドが、悪魔と死闘を繰り広げていた。
荒廃した地に現れた一人の剣士。
物語はある出会いから幕を開ける……。
主人公(俺様系剣士)総受。
戦闘に負けると主人公が敵キャラ(♂)に陵辱されます。
負けなければ最後まで主人公がカッコイイ王道ファンタジー物語が展開されます。
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RPGが苦手な方も安心!
物語とR18シーンだけ読めればOKな方向けのお手軽モード(イージーモード)あり。
(2022年1月27日アップデート)
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ご利用の環境でプレイできるかを体験版で確認の上、ご購入をお願いします。
視覚的なエロさよりもシチュエーションによるエロさを重視した作品です。
難易度は高くありませんがRPGとしても遊びがいのある内容となっております。
作品の雰囲気や表現の傾向についても併せて体験版でご確認ください。
ジャンル:敗戦陵辱ボーイズラブRPG
対象:R-18(18歳未満の購入・閲覧禁止)
傾向:主人公(俺様系)総受/ストーリー,シチュエーション重視
音声:シーンボイス(重要シーンのメインキャラクターに搭載)
プレイ時間:15時間程度(クリアレベル50程度)
END数:13(陵辱END,その他END,ノーマルEND,トゥルーEND)
基本CG:25枚(スチル15/立ち絵7/メインビジュアル1/その他2)
制作ツール:RPGツクールMV
動作環境:Windows 7/8/8.1/10 (32bit/64bit)
(詳細はRPGツクールMVの公式サイトをご参照ください)
公式サイト
https://hellbride.mystrikingly.com/
ファンディスク(続編)制作中!
https://hellbride-sq.mystrikingly.com/
サンプル
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レビュー
大変だったけどシナリオに引き込まれて無我夢中でクリア 期待以上。マップ迷ったりウロしながらのプレイだったがレベル上げになり後々助かった。凌辱BLは少なくないと思うがこのゲームはシナリオにのめり込みながら楽しめた。重いシナリオの中で凌辱BLとしてのエロもしっかりとあったしシナリオの流れもちゃんとしてる。反対にデビルハンターとしての使命感が強くなる過程もしっかり描かれていてRPGとしても楽しい。終わった後もしばらく余韻に浸っていた。あと声優さんの演技も素晴らしかった。 ボイスありの所も読んで欲しい所が読まれて嬉しかった。
えっちシーン一つ未回収ですがENDコンプしてクリア済みです。
主人公のクルス君が大変えっちくて彼が負けて悔しくなる度にプレイヤーのテンションは爆上がり、
次の悔しい展開を求めて求め続けていたら一晩でクリアしてしまいました。
えっちシーンが大変素晴らしいのは勿論なのですが、そこに至るまでのシナリオも熱く
話しの通じない強い悪魔に無理矢理組み敷かれたり、狡猾な悪魔に搦め手で追いつめられたりと
色々なタイプの敵が登場しては彼らしいやり方でクルス君を悔しくしてくれます。
悔しい要員の敵キャラは勿論、旅の同行者になる味方キャラ達も個性的かつ魅力的で
仲間たちとのやり取りを見ては一緒に旅するのが皆で良かったなぁとしみじみ思わせてくれます。
戦闘難易度はちょっと高めですが、ダンジョンごとに上限レベルがあって
上限に達すると敵が一切出現しなくなります。
こまで上げれば思考錯誤で絶対勝てるというレベルがハッキリしているので
敗戦イベント回収がてら挑戦していれば勝てる、ほど良いバランスでした。
味方メンバーや取得スキルが無駄なく絞られているため
手数が多すぎて試すのが大変…みたいな苦労はなくて高難易度戦闘が楽しかったです!
今から始める方にちょっと気を付けて欲しいポイントが一つだけあって
特定のタイミングでセーブすると真ENDに行けず最初から始めないといけなくなります。
これでクリアかも? と思うタイミングの単独行動では
セーブデータを念のため3つくらい作っておくと安心かもしれません。
RPGに不慣れだとちょっと難しいポイントがありますが、
難しいからこそ負けた時のイベントが映えて勝った時は爽快感があります!
クルス君の涙とえっちなお顔と色っぽい唇がたまらないので、是非体験版だけでも遊んでみてほしいです!
悔しいシーンが2つも見られる超お得な体験版です!
前々から気になっていましたがついに発売とのことで即購入。
敗北後がえっち過ぎてその後の妄想が楽しいです。
RPGとしてもレベルをしっかり上げないと進めないので結構本格的。
逆にBL目的の方はちとキツイかな…?
私はレベル上げめんどくさがっちゃう人なので全開放とか最初から強い状態でプレイとかあればよかったんぁと思いました。
RPGも好きで陵辱好きならおすめです!
いやー良かった。
敗戦陵辱というジャンルがあるとは知らなかった笑
まぁ甘々ハピラブエンドも好きですけど、陵辱シーンも大好き(下衆)な私としては嬉しいと思い購入。
イラストがまず綺麗。
総受け最高。
この世界の男や女、みんなクルスの美貌に引き寄せられてます。
かれはアレだからでしょうか。
一見ヒロインに見えるベアトローザも女々しくなく可愛く真っ直ぐ主人公にアピールしてるところが良いです。
普段は体格差絶対!なのでベアトローザのが受けだと思ってしまいますが、この作品に置いてはクルス受け絶対!
いや、本作品は敗戦陵辱なのでベアトローザとのCPはないのですが。
どのエッチシーンもい感じです。
しいていうなら、汁だくが好きなわたしには
もっとドロになるまで感じさせ、
見せつけてクルスを辱めてるシーンが欲しかったな。
・いや、彼らはやってくれているでしょう!
敗戦陵辱ですが絶対折れないエンドも見たかったな。
あるのかな?フルコンしてないのでわかりませんが。
ストーリーと世界観がしっかりしていて見やすかったです。
またRPGツクールで作られているので、
見た事があるキャラや街に懐かしさを覚えつ(笑)、
普通にRPGしてました。
レベ上げはしないと勝てないです。
(RPGならばあげないと言う思考がないので試してない)
でも、ダンジョンの中には回復の泉があるので、辛くはありません。
好きなゲームです。
最近ゲームしてないので分かりませんがRPG系探そうかな?
王レベがリースしなくなったショックからRPG系は特に手を出してませんでしたが、これを機に探そうかな。
この作品はこで初めて知り、あまり情報収集してないのでもしかしたらあるかもですが、
主人公のクルス君に一目ぼれ(受けとして)して早速購入ダウンロード!
中二心を擽る設定!美しくもエッチなスチル!勝てば俺TUE!負ければBL!
すっかり時間を忘れてプレイしてあっという間にクリア!
そ.し.て!あるならば続きがやりたーい!
クルス君受けの続きを是非やりたいです!
悪役たちの悪役たちによる悪役たちのための敗戦凌辱BLを貴女もやってみませんか?!
イラストめっちゃ綺麗。ゲーム中ではイケメンとかカッコイとか言われていますが、エロCGのクルスはめっちゃくちゃ美人です。そりゃ犯したくなるわ。
たまに積みポイントか?ってところに遭遇しました。察しが悪いので、台座だとわからずオーブどうするんこれ?ってなってた笑
トゥルーエンドとセヴェルエンド行くの、さすがに難しかったです。ヒントちょっとしかない~。(トゥルーエンドは墓場で妖精を見つけましょう。セヴェルエンドは闇バアです)
私の中ではジュドーエンドかセヴェルエンドが正史です。
ジュドー、ズル過ぎません?最萌エンド。あんなの好きになるって。照れ隠し?ふ~ん。愛の言葉はあとにとっておく?ふ~ん。
このエンドでよくわかるジュドー像、理想の上司。体をそう作り変えるってクルスのこと大好きだね、幸せになってね。セヴェルは大王様としてのクルスしか見てないけど、ジュドーはきっかけはどうあれ最終的にクルス自身を見てくれていると思う。このエンドの続き見てぇ。一緒に敵(人間)倒してるとこ見たい。
セヴェルエンドも次に滾りました。
愛というよりは執着ですけど、2人が幸せならそれで良いんです。萌えポイントは、こっちはクルスの理性がジュドーエンドよりもまだ残ってるというところ。理性が残ってる分、堕ちたな感がすごいです。あと、クルスが寿命について弱音が聞けるとこもポイント高いです。トゥルーエンドでもこの気持ちは多少あったんだよね。それ考えると業が深い。
このエンドの続き(以下略)。
(このルートのクルス&セヴェルってアヴェンジャーよりも強いのだろうか?)
ファンデスクが出るそうですが、主人公総受け、固定派の私にはちょっと厳しめかもです。
なにはともあれすっごく萌えた!久しぶりに萌えました!
素敵な作品をありがとうございます!
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】
うわっ、これマジで面白い!敗戦陵辱ボーイズラブRPG HELL BRIDEは、ファンタジー世界観の中に本格的なシナリオを組み込んだ傑作BL同人です。タイトルから察せられるように、戦に敗れたキャラたちが支配者に陵辱されていくという、かなり濃いシチュエーション設定。でも単なるエロゲーじゃなくて、きちんとストーリーが構築されてるのが推しポイント。
RPG形式の進行で、キャラの選択肢によってイベントが分岐していく仕組みになってるみたいですね。言葉責めを含む心理的な支配描写が秀逸で、単純な肉体的な描写じゃなくて、キャラの精神状態の変化を追体験できるのは本当に良い。強気受けという設定が、陵辱される側の葛藤と堕ちていく過程をより引き立てている感じがする。
ゲーム性とストーリーの融合がしっかりしてるので、複数周プレイの価値が十分にある作品。鬼畜属性がある人はもちろん、複雑なシナリオを求めるBL好きにも刺さる仕上がりになってます。HNTでは同じくシナリオ重視の陵辱系BL作品も多数取り扱ってるので、このテイストにハマったら他作品も確認してみる価値ありですよ。
✍️ HNT編集部レビュー
敗戦陵辱ボーイズラブRPG HELL BRIDE──王道ファンタジーと官能的なシナリオが融合した傑作
私が今回ご紹介するのは、GRIMOplusによる「敗戦陵辱ボーイズラブRPG HELL BRIDE」です。このタイトルを聞くと、刺激的な要素だけに目が行きがちですが、実はこの作品の真の魅力は、しっかりとしたシナリオ構成と感情移入できるキャラクター描写にあります。5年目のコンテンツ担当として、多くの作品を手がけてきた私だからこそ、この作品の奥深さをお伝えしたいのです。
物語の世界観──伝説の島で繰り広げられる聖戦
舞台となるのは、神話が生まれた伝説の島・アーデン島。聖七福音教会率いる聖堂騎士団デアブレイドが、悪魔と死闘を繰り広げるという、ダークファンタジーの要素が光る設定です。この世界観は決して軽くはなく、荒廃した大地、人々の葛藤、そして善悪の境界線が曖昧な存在たちが織り成す物語へと読者を引き込みます。
主人公は一人の高傲な剣士。俺様系というキャラクター設定でありながら、物語が進むにつれてその内面の複雑さが明かされていく構成になっています。このギャップが非常に効果的で、読者は主人公の成長と苦悩に深く感情移入することになるのです。ユーザーレビューで「シナリオに引き込まれて無我夢中でクリア」という声が上がっているのも、こうした丁寧なキャラクター造形があるからこそなのです。
戦闘敗北がもたらす官能的なシナリオ展開
本作の独特なシステムとして、戦闘に負けると主人公が敵キャラクターたちに陵辱される、という構造になっています。これは単なる懲罰的な要素ではなく、物語の重要な転機となるイベントとして機能しているのです。
敵として登場する悪魔たちはそれぞれ異なる個性を持っています。話の通じない強大な存在、狡猾な知略で主人公を追い詰める者、さらには複雑な背景を持つ者たちが登場し、それぞれとの戦闘や敗北シーンは単なるエロティックな内容に留まりません。敵キャラとの関係性の変化、主人公の心理状態の揺らぎ、悔しさと同時に芽生える感情の複雑さ──これらすべてがシナリオに組み込まれているのです。ユーザーのコメントで「主人公のクルス君が負けて悔しくなる度にプレイヤーのテンションは爆上がり」という記述があるのも、こうした心理的な引き込みがあるからでしょう。
RPGとしての遊びがい、そして優れた設計思想
本作は「視覚的なエロさよりもシチュエーションによるエロさを重視した作品」というコンセプトが明言されています。つまり、露骨な描写よりも、如何にしてその場面に至ったのか、登場人物たちがどのような心理状態なのかという文脈的な豊かさに重きが置かれているということです。
RPGとしても遊びがいがあるという点は、見逃せません。戦闘難易度はそれなりに高めに設定されており、ダンジョンごとに上限レベルが設定される工夫が施されています。これにより、プレイヤーは「このレベルまで上げれば確実に勝てる」という明確な目標を持つことができ、敗北イベント回収と勝利の爽快感のバランスが絶妙に取れているのです。
- 味方メンバーや取得スキルが厳選されており、選択肢が多すぎて混乱することがない
- 各ダンジョンの上限レベルシステムにより、育成の目安が明確
- 戦闘に負けた時のイベント映えと、勝った時の爽快感が両立している
- RPG初心者向けのイージーモードも搭載
キャラクター描写と声優の演技が生み出す没入感
このゲームの大きな魅力の一つが、声優たちの素晴らしい演技です。ユーザーレビューで「声優さんの演技も素晴らしかった」と複数の評価が寄せられているのは、単に音声品質が良いだけでなく、キャラクターの感情の揺れを丁寧に表現しているからです。
旅の同行者として登場する味方キャラクターたちも個性的で魅力的。単なる脇役ではなく、主人公との関係性を深める存在として描かれています。「仲間たちとのやり取りを見ては一緒に旅するのが皆で良かったなぁとしみじみ思わせてくれます」というレビューの言葉が、その人間関係描写の質を物語っています。
購入前に知っておきたいポイント
- 体験版の確認が重要──視覚的エロさより文脈的エロさを重視しているため、自身の好みに合致するかどうか確認しましょう
- セーブ管理に注意──特定のタイミングでセーブすると真エンドに到達不可になる可能性があるため、複数のセーブデータを作成することをお勧めします
- イージーモード搭載──RPGが苦手な方でも、ストーリーとR18シーンに集中できるモードが用意されています
- 戦闘難易度は中程度──高難易度ですが、システムが明確に設計されているため、試行錯誤で必ず勝利できる構成になっています
「HELL BRIDE」は、敗戦陵辱というニッチなジャンルでありながら、その中でも傑出した完成度を持つ作品です。シナリオの厚み、キャラクターの魅力、官能的な描写、そしてRPGとしての遊びがい──すべてが高いレベルでまとまっています。一晩でクリアしてしまったというユーザーの熱狂ぶりも頷けます。
特にボーイズラブ要素と陵辱シーンの融合に興味のある方、ストーリー性のあるゲームを求めている方、そして複雑な感情描写に浸りたい方には、強くお勧めできる一本です。ゲームを通じて主人公クルスの成長と心の揺らぎに寄り添い、敵キャラたちとの関係性の変化を見守る体験は、確実に忘れられないものになるでしょう。
担当者:田中 美咲(コンテンツ担当・5年目)──このゲームは、官能性と物語性の完璧な調和を見せる傑作です。ぜひ体験版でその世界観を感じ取ってください。
気になった方はこちらから購入できます



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