箱展甚振-ハコテンジン-(下) [星霜待機] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
■オリジナルTSF伝奇漫画シリーズ第7作。
狐娘TS主人公が、触手や仇敵に恥辱の限りを尽くされる……。
■あらすじ
九尾の妖狐にTSFしてしまう主人公は、触手の蠢く夢幻空間に囚われてしまう。
そこで待っていたのは、凄惨かつ淫靡な快楽地獄だった……。
弱点の爆乳を弄ばれ、母乳を吹き出し悶絶する。
さらに肉体をよりムチムチに肥大化させられ、全身の穴という穴を汚され尽くされる。
逃げ場のない夢(ハコ)の中で、淫らに展翅され甚振られ続ける淫獄に、ついにその心は――
■プレイ内容・傾向
TSF(性転換)、狐耳、巨乳/爆乳、母乳、搾乳、触手、凌辱、調教、アナル、孕ませ、
■収録内容
全40ページ
後日書き下ろしで追加予定
サンプル

レビュー
後編となる今作では、主人公に取り憑いた邪神の正体とそれを信奉する者達の存在が示唆され、眠りに就く度に夢の中で密かに魂の侵食を進めていることが明らかになります。プレイ内容は前編とは打って変わってハードな触手凌辱になっており、男としての精神を捻じ曲げ邪神の孕み奴隷とする為、元から豊満な乳尻を更に膨らませ、全身の雌弱点を触手で嬲られます。
爆乳への執拗な責めも勿論健在で、まるで乳牛のようだと詰められながら、肥大させられたデカ乳をこれでもかと責められています。
苛烈な触手凌辱と心を融かす淫らな言葉責めによって、快楽に雌肉を震わせるだけの乳牛狐に堕とされる様は最高に興奮させられました。
夢の中での調教という設定も、様々なシチュの外伝を想像できる良い設定だと思います。
次回作に向け設定固めつも通過点に留まらない、単品としても今まで以上の作品なので是非購入をお勧めします。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわ、これやばいっす!女体化×妖怪×触手という最強の組み合わせですよ。箱展甚振(下)は、前巻の世界観をそのままに、さらにヤバい展開へ突入。獣耳妖怪のキャラが女体化して、触手による責めシーンが延々と続くんですけど、作画がめっちゃ丁寧なんです。特におっぱいの描き込みが神レベル。乳首責めと搾乳シーンの濃密さは、HNT収録作品でも上位クラスじゃないでしょうか。 シナリオとしては、妖怪との遭遇→女体化→陵辱という王道の流れなんですが、テンポがいい。ダラダラしてなくて、ガンガン進むので飽きません。獣耳と母乳という萌え要素も盛り込まれてて、単なるエロだけじゃなく「推しキャラ化」できるような魅力があるんですよ。 作画は安定してます。背景もしっかり描き込まれてるし、キャラの表情変化も秀逸。下巻ということで、上巻との繋がりを感じながら読むと世界観にどっぷりハマれる。値段も相応で、コスパ的には十分な内容量。 HNTではTS系や触手ファンタジー系作品も充実してるので、この作品が刺さった方はぜひチェックしてみてください。
気になった方はこちらから購入できます



![懺悔室~ふたなりシスターに赦してもらう本~ [C.R’s NEST] | DLsite 同人 – R18](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69fa48a341905.jpg)
![この恋に気づいてくれた [だにまるstudio] | DLsite 同人 – R18](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69fa47f6f15c1.jpg)
![配達先の長乳お姉さんがエロすぎる [聖華快楽書店] | DLsite 同人 – R18](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69fa477909c6c.jpg)