病める時も異形なる時も〜義兄公爵の監禁愛〜(銀色の花) – FANZA同人
あらすじ
執着義兄×溺愛×分からせ×監禁和風ゴシックファンタジーな世界――。
若き美しき公爵、有栖川静青は肉体が花に蝕まれてゆく病――花の病に臥してしまう。
公爵を昔から密かに愛していた義妹ののばらは、地下室に隔離された義兄を見舞う度に、義兄を独占できる昏い喜びを感じていた。
やがて、病の進行した義兄は、己を蝕む蔓触手や蕾を使って、のばらの乳首やクリトリスやおまんこを弄ぶようになる。
挿入だけは忌避していた兄妹であったが、のばらの結婚を知った日、義兄はのばらに誰のものか分からせるためにレ●プし、孕ませるために監禁してしまう――……。
両片思い、溺愛、処女ヒロイン、分からせ、乳首責め、触手、クリ責め、ヒロインヒーロー両方のオナニー、顔射、フェラ、人前えっち、巨根、監禁、言葉責めなどがあります。
ヒロインは処女ですが淫乱め。
両片思いなので、基本ラブラブえっちです。
PDF形式。全32ページ。
表紙などのイラストはAIで作成しました。小説は全て著者のオリジナル自筆作品です。
サンプル
編集部レビュー
【鈴木あやかのレビュー】 銀色の花による本作は、義兄妹という危険な関係性を舞台にした大人向けTL作品です。清楚な義妹が、冷徹な公爵である義兄に次第と支配されていく過程が、丁寧な心理描写とともに描かれています。 最大の魅力は、単なる官能的な場面だけに留まらない感情の揺らぎ。監禁という極限状況で、恐怖と快感が交錯し、やがて献身的な愛へと変わっていく——そうした感情の軌跡が丁寧に表現されている点が秀逸です。作画も細部にこだわっており、キャラクターの表情の変化がストーリーを深めています。 処女である主人公が、社会的に禁忌とされる関係の中で目覚めていく様子は、背徳感と同時にじっくりと感情移入できる内容。拘束や支配といった要素も、心理的な繋がりの強化として機能しており、単なる暴力的描写に終わりません。 HNTで配信中の同様に感情描写が豊かな「執着系TL」や「支配愛」系作品も、本作をお気に召した方には強くおすすめできます。
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