あらすじ
本編33P
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※本作は暴力的表現が含まれています。
[あらすじ]
とある小さな村の山のふもとにある教団が設立される。その名は「アグライア乳行教会」。どうやらその教団に入れば「乳行」によってどんな女性でも豊満な肉体が手に入るという。街の一部の女性たちはすぐさまその教団に入団した。
あるとき、教徒たちにその教会が祀る神、アグライアの声が告げられる。『最も大きいお乳を持つ者にはどんな願いでもかなえて差し上げます。』教徒たちはひそかに互いの胸への対抗心を燃やし始めていた。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 これ、マジ推せる作品ですよ!「アグライア乳行教会」は、修道院を舞台にしたシスター同士のラブバトルで、もう設定の時点で萌え要素が満載なんです。キャットファイト要素とレズビアンシーンが絶妙に絡み合って、ストーリー性も思ったより深い。 作者Ringoさんの描線は繊細で、特におっぱいの描写が本当にエロいんですよ。母乳要素も上手に組み込まれてて、フェティッシュ好きには堪りません。言葉責めのシーンも多いから、キャラの心情変化が読み取れて、単なるエロマンガじゃなく感情表現としても機能してる。本番なしという制限の中でも、十分に興奮できるシーン構成になってます。 絵のクオリティと設定の独特さで、HNTでも話題作として登録される理由が分かります。シスター・ファンタジーに官能性を求める方には確実にハマる一本。HNTではシスターコスプレモノやファンタジー系作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
冒頭の黒枠ページはいわゆる本編前のプローグであり、教祖様が新興宗教を興す以前の冒険者時代の苦難を知らしめ、信仰の対象との出会いを描いているわけです。
そこから通常の白枠ページに切り替わると聖女らしい立派な出で立ちに変わり、教団が拡大し勢いに乗った頃合いが本来の時間軸になります。
ともかく、ウィンプルを頭に着け黒を基調にした修道女の風格を漂わす一方で、デカ乳をさらけ出して女同士で乳くら饅頭押されて泣くなをする相反性が極めてフェチを刺激しました。
シスターらしい清純さとデカ乳を揉み搾り潰し合う淫蕩さのギャップ萌えです。
しかも、それを1人や2人の異端な淫乱シスターがやってるのではなく、信徒全員が定例の修行として習慣化している邪教感が素晴らしい作品でした。
しかし、それを超える真の良さが他にもありました。
精神の修業を積み融和を重んじるはずのシスターが目先の欲望に我を忘れ、仲間を口汚く罵ってまで自分の乳のデカさを誇示する、自己中心的虚栄心の乱戦です。
ネームド修道女から名もないモブ修道女まで含めて自身の乳が最も大きいと主張して譲らず、険悪な口論と乳のぶつかり合いが教会のあちこちで勃発する醜い女同士のバトルです。
正直言って作画的にはドングリの背比べではあるもの、だからこそ「些細な違いにこだわる女性らしさ」が強調されていました。
母乳を噴出しながら快感と恫喝が忙しい表情は素晴らしいエロさでした。
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