祭りの夜に。弐夜 [碇夕] | DLsite がるまに
あらすじ
壱夜→https://dlaf.jp/bl/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ233922.html
村に伝わる「祭り」。
それは男を神様に捧げるものだった。
その祭りに巻き込まれてしまった駐在巡査は・・・。
モブ姦、連続射精、搾精など、過激な性描写多数。
よろしくお願いします!
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 碇夕先生の「祭りの夜に。弐夜」、マジで期待値越えてきました!弐夜ってことは続編なんですけど、今作は舞台設定が最高にエロいんですよ。祭りという非日常空間での背徳感、それが物語全体に深く組み込まれてるのが素晴らしい。キャラクターがどんどん変化していく過程での心理描写と、肉体的変化の描写が同時進行で描かれるから、単なる作品じゃなく一つの物語として成立してるんです。 筋肉描写もこだわってて、男性キャラの描き込みが本当に丁寧。そういう細部へのこだわりがあるから没入感が違う。HNTで高評価を集めてる理由もわかります。ジャンルとしては強めの内容なので万人向けではないですが、この系統が好きな層にはめちゃくちゃ刺さる一本。シナリオのテンポも良くて、ダレることなく一気読みできました。 画力も申し分なくて、背景や衣装のディテールも丁寧です。同じく背徳的なシーンが多めの作品が好きなら、HNTではメス堕ち系や輪姦系の他の傑作もおすすめですよ。
レビュー(クリックで展開)
色んな体勢で種を絞り取られるシチュエーションは、匂い立つような濃さで読んだ後もずっと頭の中に残ります。
背徳的な状況と、筋肉質の男がメス堕ちする過程が、自分の趣向にハマりました。最後は本能のまに獣のようにヤりまくって、その後の想像を掻き立てられます。
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