おじいちゃんの代わりに小狐丸がやって来た話 [境界線] | DLsite がるまに
あらすじ
鍛刀4時間で、おじいちゃん来てくれたって喜んだら小狐丸だった。
小狐丸→女審神者でギャグとほのぼのなお話です。
32ページの作品です。
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おすすめレビュー
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わおっ!これ、刀剣乱舞の小狐丸が主役の本ですね。タイトルから推測するに、おじいちゃんのところに小狐丸が来ちゃう的なシチュエーションなんですかね。刀剣男士が現代に降りてくるとかいう妄想、同人界では王道すぎてやばい! サークル「境界線」さんの作品ということで、丁寧な設定構築が期待できます。HNTで人気の刀剣系作品によくある「歴史とファンタジーのミックス感」が出てるんだと思うんですけど、この本はあくまで小狐丸という一キャラの掘り下げに特化してる感じ。おじいちゃんとの世代を超えた関係性、そこに現れる小狐丸という構図が、単なるエロ目当てじゃなくてストーリー面でも惹きつけるのが推しポイントです。 刀剣乱舞の二次創作って、キャラの背景設定を活かしたものほど沼にハマりやすいんですよね。この作品もそういう「推し活の深掘り」ができる一冊になってるはず。HNTでは刀剣男士×オジサン系や年代差カップリング作品も多数掲載されており、こうした大人っぽい世界観の本が好きな方にはおすすめです。
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