Forget me, wherever having gone. [RYK公理系] | DLsite がるまに
あらすじ
互いにどす黒い執着を抱え依存している両片思い体格差男女のどすけべバラエティ漫画
サンプル
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おすすめレビュー
激しく甘々なイチャイチャが長くてすごくドキドキしました。
漫画って、動いてないものを動いてるかのように
描かなきゃいけないと思うんですが、それに「感じてる」も加わるので
一朝一夕で表現を取得できるわけじゃないと思うんですよね。
だから、RYK公理系さんの漫画はすごいなぁと思いました。
●あやめちゃんが可愛い。細腰で出るとこ出てる大和なでしこ最強可愛い。
ムチムチ可愛いです。(何度でも可愛いと言う)
●エルガーのエルガーが入るのか!?と心配になっちゃう体格差が素晴らしいです。
●そして、行為中(あとも)のエルガー氏のモノローグが切なすぎて、
私はエロ漫画読んでるというのを時々忘れてしまいます。
あやめちゃんも何か感づいている様子で、
こんなに切ない両片思いあるのか…と。
またこの二人での創作を読みたいので、応援しています!
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 タイトルからして哲学的な雰囲気漂う本作。RYK公理系というサークルの作品ですが、実は想像以上に読みやすくまとまっています。 ストーリーは、どこかノスタルジックな世界観の中で、主人公が記憶と現実の狭間で揺れ動く心情を丁寧に描写。一見すると難解そうに見えますが、絵柄の優しさと相まって、スッと物語に引き込まれました。背景描写も丁寧で、その世界観への没入感がしっかり作られています。 官能シーンは控えめながらも効果的で、むしろキャラクターの感情を優先した構成になっているのが好印象。初見で楽しめるポイントがたくさんあり、コスパ面でも納得できる内容です。 重くなりすぎず、でも軽くもない、その塩梅がいいですね。HNTで人気の感情表現重視系作品を探している方なら、本作は十分な選択肢になると思います。
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