コトリバコ【読むと死ぬ本】(ぶたみんち) – FANZA同人
あらすじ
とある●●の地下に最凶最悪の呪力を秘める「コトリバコ」が存在していた。強い呪力が人の形を作り「友達を作って楽しい思いをしてみたい」という願いを持った。
同時に人の姿を持ったメリーと共に学園生活が始まる。
図書委員の手伝いを任されたコトリ。学園では読書がブームとなっていて図書室は賑やかだ。
図書委員の間で「図書室の奥の倉庫に行くと誰もいないのに人の気配がする」という図書倉庫で「黒い本を見つけたら持ってきてほしい」と謎の青年に頼まれる。
その本は人の精神を支配して死に追い込み魂を喰らういわくつきの本で…
オカルト都市伝説を題材にした学園漫画です。
楽しんでいただければ幸いです。
内容(全55ページ)
・表紙 1枚
前書き/注意書き 1枚
「読むと死ぬ本」(JEPG)31ページ
ショート漫画 6ページ
都市伝説解説漫画 4ページ
キャラ設定画 (JPEG)5枚
挿絵 3枚
あとがき (JPEG)1枚
表紙イラスト 文字無し 1枚
お知らせ 2枚
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「コトリバコ」は、都市伝説の恐怖を丁寧に描いたホラー同人誌です。学園を舞台にした女性向けミステリー作品で、初見でも引き込まれるストーリー展開が特徴。ぶたみんち氏の絵柄は柔らかながらも、緊張感あふれるシーンでは圧倒的な迫力を発揮します。 本作は単なるびっくり系ホラーではなく、登場人物たちが謎に迫っていくプロセスが丁寧に構成されています。心理描写が秀逸で、読者も一緒に恐怖と謎の世界へ引き込まれていく感覚は格別。全年齢向けながら大人が楽しめる深い緊張感があり、短時間で一気読みできるボリュームも好評です。 HNTで人気のホラー同人誌の中でも、このレベルのストーリー性と作画クオリティを両立させた作品は貴重。初めて同人誌を手にする方でも、既存ファンでも満足度が高い仕上がりになっています。 HNTではミステリー・ホラー系作品も多数収録しており、同じく学園を舞台にした心理戦が展開する作品群もおすすめです。
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