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幼馴染の極太チンポで女装メスイキを教え込まれた僕 購入レビュー

    幼馴染の極太チンポで女装メスイキを教え込まれた僕

    幼馴染の極太チンポで女装メスイキを教え込まれた僕 購入レビュー

    購入レビュー

    今回ご紹介するのは、男子高校生二人が女装してエッチしまくるお話です。

    とある高校で、優月は女子用の制服を着て、女子から似合うと褒められていました。
    それを翔真は黙ってみています。
    優月が文化祭の女装コンテストでも優勝していたことを女子たちは話します。
    そのとき、翔真が「おい!いつまで待たせんだ!」と口を挟みます。
    優月は女装姿のまま翔真と一緒に帰りました。
    二人は幼なじみなのですが、恋人同士でもあります。
    翔真からの告白を、優月は「自分の女装趣味に付き合うこと」という条件付きで受け入れたのです。
    さっそく女装させられた翔真は、同じく女装した優月のペニスが勃起しているのに気づきます。
    驚く翔真に、優月はキスをします。舌を絡め、下半身の勃起したものを擦り合わせると、翔真はさらに驚きます。
    優月が翔真を押し倒すと、優月は言います。
    「いやっ、あの…こういうのって俺たちまだ早いっていうか…ちゃんと手順を踏んでつーか……な?」
    「ごめん、ボクやっぱりガマンできないかも…」
    そう言って、優月はパンツをずらして自分の勃起したペニスを取り出しました。
    それはとても大きくて、翔真はビックリしました。
    「ほら、触って?」
    優月は翔真の手を取り、自分のペニスを触らせます。
    「ね、舐めて?」
    優月のペニスが翔真の眼の前に差し出されます。
    「いや、でも…」
    「だってボク恋人とはそういうことしたいから…」
    「今それ言うの反則らろ…」
    翔真は言われた通り、優月のペニスを舐め始めます。
    「あー…気持ちいい…上手だよ、翔真♡ボクのおちんちんおいしい?」
    優月は翔真の頭を撫でながら言います。
    「ホントに女の子みたい、カワイイよ」
    翔真は優月に褒められると胸がきゅうっとなりました。
    優月は翔真のパンツをずらし、アナルに指を挿れます。
    「おまっ、どこ触って…!? やめっ、えっ♡」
    そのとき、優月は翔真の頭を掴み引き寄せました。優月のペニスが翔真の喉の奥まで入ります。
    「ごめん、もうちょっとでイけそうだからっ、ガマンしてね♡このまま口に…出させてっ♡」
    優月はそのまま翔真の喉の奥に射精しました。
    そして口の中に残った精液も飲み込むように言います。
    言われた通り飲み込んだ翔真を「よしよし、がんばったね」と褒めながら、優月はローションの蓋を開け、翔真のアナルに垂らします。
    「ちょっ…なにして…!?」
    「ごめんね、次はちゃんと優しくするから…」
    「おいっ、ホントいい加減にしろ、おっっ♡」
    優月は翔真のアナルに指を2本挿れてほぐします。
    そして、嫌がる翔真のアナルにペニスを挿入しました。
    翔真は苦しさにビクビクしながら叫びます。
    「ふっ…キツ…、翔真、力抜いて…リキむとよけい痛いよ」
    優月は立ちバックで腰を動かします。
    「翔真の中…熱くてキツくて気持ちいいよ」
    翔真は射精しました。
    優月は翔真の奥を突きながら翔真のお腹を押します。すると翔真はイクのが止まらなくなり、精液が出っぱなしになりました。
    優月はそのまま翔真の中に射精しました。
    その後も優月は翔真に体を求め続け、二人はなし崩しにセックスしていました。
    優月の要求はだんだんエスカレートしていき、制服の下にエロい下着を着させて登校させたり、お尻にアナルプラグを挿れて登校させたりしました。
    翔真はホレた弱みで従うしかありませんでした。
    そんな翔真は複雑な心境を重ねるうちに、優月に抱かれることに喜びを感じるようになっていきました。
    乳首を露出させた下着を着た翔真は、優月に乳首を舐められ、指で弄られながら騎乗位でセックスします。
    「翔真、腰動いてる。エロくなったね」
    そう言って、優月は翔真に中出しします。
    「ふふ…すっかり女の子みたいになっちゃったね」
    「ふざけ…俺はおとこおっ♡」
    「んーん、女の子だよ? ほら最初の頃より色も形も変わっちゃったし」
    「あっ♡バカ…っ、ひろげんなあっ♡」
    「先っぽ当てただけでにゅるって入るし…こんなのもうマンコだよ?」
    優月は指で拡げたアナルにペニスを突っ込みます。
    「あんっ♡」
    「ほら、挿れただけで甘い声出てる。ほんと女の子になったみたい。中もうとろっとろ。翔真さ、このまま…ボクの女になってよ」
    翔真の乳首とペニスを弄りながら、優月は言います。
    「だからっ、俺は男だって…それに、そもそもオレたちもう付き合って…」
    「うん、だけど…ボクのおちんちんで気持ちよくなってる翔真は、一番カワイイから…」
    優月は翔真にディープキスをして、腰を動かします。
    肌のぶつかり合う音が響きます。
    「ね、お願い。メスになって、ぼくのおちんちんで」
    激しく奥を突かれて、翔真はイキました。
    「翔真っ、言って、気持ちいい? ボクのちんぽ好き?」
    「すっ、すきっ」
    「うん」
    「ゆづ…きっ、すき」
    「ボクも好きだよ翔真」
    「おちんちんっ…ゆづきの、すきっ」
    「ボクも好き、翔真も、翔真のココもっ。出したい、中に全部。イクよ、出るっ…」
    二人は同時に射精しました。

    まとめ

    女装好きにはたまらない作品でした。
    攻も受もどちらも女装するのは珍しいので、貴重です。
    エロシーンがたっぷりで、攻の優月くんは変態でちょっとSっぽくて、とても良かったです。

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    被青梅竹马的巨根教育到女装高潮的我

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