ママって呼んでいっぱい甘えて2 [よしよし屋] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
■あらすじ
ネットで出会った[ミクさん(37)]の家に
遊びに行くようになった[ぼくクン]は
ミクさんの娘[あやね]と少し良い感じになります
若い二人になにも起きないはずは無く…
それを見ていたミクさんは
ちょっとアレな人なので
私も仲間に入れろと言ってきてます…
3人は無事仲良くなれるのでしょうか…?
※女性上位でM向け作品となっています。
■仕様
モノクロ
本編56ページ
本作だけでも楽しめる内容と
なっています。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 おねショタ好きさんなら絶対に外せないシリーズの第2弾がきました!よしよし屋さんの「ママって呼んでいっぱい甘えて2」は、前作の世界観を完全に継承しながら、さらに濃密なストーリーを展開しています。 この作品の最大の魅力は、単なる官能描写に留まらない感情の絡み合いですね。少年キャラへの優しく甘い接し方と、段階的にエスカレートしていく展開のメリハリが秀逸。複数プレイのシーンでは各キャラの個性が活かされており、単調になりがちなジャンルで新鮮さを保っている点が本当に素晴らしい。 作画のクオリティも高く、キャラの表情変化が豊かで感情移入しやすいです。HNTで人気の同ジャンル作品と比較しても、このサークルの丁寧な仕事ぶりが際立っています。ストーリーも処女という設定を活かした緊張感があり、単なる性的コンテンツではなくロールプレイ的な楽しみ方ができる奥深さが感じられます。 ファンなら迷わず買い。新規さんにも前作なしで楽しめる構成になっています。 HNTではおねショタ・ラブラブ系の作品も多数掲載しており、このサークル作品のシリーズ化傾向をフォローするのもおすすめです。
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レビュー
前作(RJ34058)では顔見せ程度だった娘が本格参戦となります。遺伝いえ才能を感じさせる娘でした。
まず、主人公少年の邪まな視線にいち早く気づき、煽ってくる審美眼だけでも充分な才能です。
自然なスキンシップから主人公の性癖を誘導する手練手管にも才能を感じました。
しかも、彼が「そういう男」だと確信するや否や四肢を使ってねちっこく責めるS嬢の才能が抜群です。
おまけに、急な事態にも冷静に対応する危機対処能力の才能まであるのは笑ってしまいました。
そんな才能ある娘と母がタッグで責めるのが本作です。
母は娘には無い余裕の貫禄があってラスボス感でした。
特に、本番行為は初体験で痛みに耐える顔が可愛い娘と違って、奥に当たる感触を堪能する母の色香が明確でした。
そんなラスボスであっても陰部を舐められ豆にクリティカルヒットすれば仰け反るほどの痴態を見せるのが妙な達成感を産んでいました。
また、親子丼の醍醐味も見所の一角です。
顔面と股間の同時騎乗もさることながら母と娘が豊乳を向かい合わせたWパイズリは絶景で、1人の男を巡っても決していがみ合わず仲睦まじい親子愛も見れて百合的な美しさも最高でした。
母と娘なのに女として快楽を共有し、両方とも平等に犯す感覚を味わえる作品でした。
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