妖魔ノ壺~双子滅却師と闇商人~ [電動もなか] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
【あらすじ】
滅却師、それは妖魔や外星人などの人に仇なすモノを滅し、悪徳組織を壊滅させてきた影の存在
国の機関が手に負えない案件は、回り回って彼らのところへやってくる。
滅却師の双子、姉の八雲ルナと、弟の八雲ルカの元に『闇のバイヤー』を捕らえるという依頼が入る。
バイヤーの周りでは不可解な行方不明者が多数出ている事から、バイヤーの裏に妖魔の影が有ると踏んだ双子は早速取り引き現場を押さえる。
拘束したバイヤーに人質の場所まで連れて行って貰う双子…しかしそこに人質の影はなく
二人を待っていたのは………
【主なプレイ内容】
•尻丸出しで拘束
•人格排泄
•展示品として美術館に展示
•肉便器
全33ページ
体験版で15ページまで読めます!
※今作は拙作『絶頂へ導くカルト』と同様の世界を共有していますが、共有しているのはあくまで世界感ですのでどちらも作品単体でお楽しみいただけます。
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「妖魔ノ壺~双子滅却師と闇商人~」はですね、もう設定の時点で推し。双子キャラの関係性を活かしたダーク系同人の傑作です。電動もなかさんの作風は相変わらず濃くて、人体改造という倫理的にヤバいテーマを題材にしながらも、ストーリーの説得力が半端ない。 双子の滅却師が闇商人に絡め取られていくプロット、やばいですよ。最初は対立する立場なんですが、徐々に肉体的・精神的に支配されていく過程で、二人の絆が捻じ曲げられていく。そこのエロスと恐怖が混在した空気感がたまりません。拘束や拡張といったハード系の要素も、ただ刺激的なだけじゃなくてストーリーに組み込まれてる。 作画も細部まで丁寧で、表情の変化で心理状態の変化を表現してるのが本当に上手い。グロくもなく、でも確実に限界を超えさせられるような描写が秀逸です。これはHNTで多く収録されるダーク系作品の中でも、特に仕上がりの完成度が高い一作。 HNTではキャラクター改造系や闇堕ちシナリオの作品も多数揃えているので、似た空気感を求めるなら要チェック。
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レビュー
面白かったけど、前作に比べると少し短い気がした。これは完全に個人的な好みもあると思うし好きな人には申し訳ないが、双子の片方は男だったけど、TSFというわけでもなく、その設定のメリットがあまり活かせている感じがなかった。それならいっそのこと2人共女でもよかったのでは…
あとは教団に墜ちた前作の滅却師との絡みとかもあると嬉しかった。
お手軽に無様に堕とされるシチュエーションは好きなのでまた次作に期待して待ってます。
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