カラミざかり番外編2〜竹内先輩と部室〜(桂あいり) – FANZA同人
あらすじ
夏祭りを境に遠ざかったはずの欲望は、新たな関係を求めてたやすく膨れ上がっていく――。サボっていた野球部の練習終わり、部室には貴史と竹内先輩だけがいた。あの夏休みの部室で交差した瞬間を描く『番外編』第二弾!!サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「カラミざかり」シリーズの番外編ということで、既存ファンなら間違いなく手に取りたい一本ですね。竹内先輩が登場する部室シーンを舞台に、複数男性との絡みが展開するハーレムシチュエーション。学園ラブコメの雰囲気を保ちながらも、官能的な描写がしっかり詰まっているバランス感が特徴です。 作画は桂あいりならではの丁寧なキャラクター描写で、表情の変化や感情の機微が伝わってきます。断面図などの技術的な描写も丁寧で、没入感が高いポイント。処女設定という設定がストーリーに深みを与えており、単なる欲望の描写に留まらない心情描写もあります。 シリーズ既読なら世界観へのスムーズな入り込みが可能ですし、本編未読でも十分楽しめる構成。複数キャラとの関係性が一作で堪能できるコスパの良さも魅力です。とはいえ旧作なので在庫を見かけたら早めの確保をおすすめします。HNTでは学園ラブコメ×官能描写のバランスが優れた学園ハーレム系作品も多数揃えています。
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おすすめレビュー
シリーズの他の作品を読んでなくても、これだけでヌケます。憧れのきれいな竹内先輩とのセックスです。キスまでは押せば何とかなってしまうこと、感度がよければさらに押せること、ちょっとした抵抗と、それを超える感じがいい。絵の線はシンプルなのに、現実に感じるリアリティさが作品全体、各コマにあふれています。(野球の)練習後だったことを思い出し、手を拭こうとしてロッカーに行く貴史。振り返るとそこには、ブラとパンツを下ろされて、ぼぉーっと立った半裸の先輩が。この1コマで、ビンビンになります。貴史の舐め方がいい。部室を回ってきた男子の先輩をごまかすため、竹内先輩から離れる貴史。放置された先輩のおま○このほかほか具合がたまらない。
初めてでこんなに気持ちよくなれる女性はいないと、そこだけはリアリティがないものの男子の気持ちを受け止めてくれる竹内先輩の声、姿勢、表情、おっぱいの揺れ方でそこは帳消しにしてくれます。竹内先輩の初めてのセックスは、何度もリピートできます。 見ると少し胸が締め付けられるような気持ちになるけど興奮するマンガです。 この作品を読まことで何故一つのジャンルで一位であり続けるのか納得させられました。この作品を読まずにマンガは語れません。 前作のレビューで期待させて頂いた通りの内容で、感謝感謝です♪もう最高でした。沢山沢山電子版ある中で、中々目がメタボ状態になる中、この先生の作品は、飽きがこなくて何度でも読めてしまう数少ない作品の中のひとつです。最後の伏線(?)がやや駆け足だったので、多分まだ番外編はあるのかな?と期待しています。是非よろしくお願いします!そして、あの、奥さんのカラー版、、、そろそろ次が出ないかなぁ、、、と。首をなが~くしてお待ちしてます! マンガの中に少しずつ散りばめられているリアルさ、行間がこの番外編でも期待を裏切る事無く展開されています。
サブキャラでこう言う展開も出来るのが素敵です。シリーズ、続けて欲しいです!! 申し訳ないですが、う~ん??って思いました。
竹内先輩自体はめちゃくちゃエロいので心配なく。
いるよなぁ。こういうやつ。
こちとらオナニーするしかない学生時代、女と遊べるやつがうらやましくて仕方なかった。
これはもう、努力じゃどうしようもない、一種の才能だね。
あ、竹内先輩はエロいです。
うぶなのにHなことに興味があって、めちゃくちゃ濡れていかされます。
こんな彼女できたら最高だけどなぁ。
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