わたしの愛しいけもの [グラナダの空] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
2017年5月のふたけっと13にて発行いたしましたオリジナルケモショタ×シーメール漫画です。
表紙イラスト+本文22P+事務ページ
サンプル
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おすすめレビュー
ニューハーフな博士がとあるきっかけで獣の子を拾うけど育てた結果やんちゃなわがままな子に育ってしまった物語。
発情期を迎えて、どうやるかわからないの子に親らしく優しく手ほどきをするところに母性を感じますね。
博士の葛藤と結論その結果も見どころだと思います。濃いHさなどは無いですが心温まる物語でとてもよかったです。
少年?の性格が可愛い。手のひらに収まる小さなちんぽが可愛い。わがままの顔が可愛い。発情中の顔も可愛い。すべて可愛い、もうこの一言ですね。対して、父親兼母親兼彼女のシーメールさんは、ちんぽが立派。この一言です。
十はやみ先生の作品は、おねショタとも違うし、シーメールというと少し路線が違うし、ゲイというとかなりの違和感があり、和姦で純愛という安心感があり、「はやみ風」としか言えません。ちなみに、十は、最初、読めなかった。もぎぎとは、
物理書籍版を買っていたが、こちらのサイトでも見かけ購入。
発情期を迎えたケモノ少年と彼を保護したシーメール研究員の静かな熱いHが描かれる。
母性的な面を見せる研究員の姿と、本能に負けながらも彼を気遣う少年の心の動きが伝わってくる。
親を亡くしたケモショタをニューハーフのお姉さんが引き取り育てていたが、発情期がきて…という展開です。ニューハーフものは初めて見ましたが、自分の性癖がまた広がりました(嬉泣)。ケモショタと父子(母子?)関係でもあり、普段ワガママなケモショタが父(母?)を気遣うシーンには深く通じあった二人の家族関係が垣間見えます。巨乳、むちむちなヒップのお姉さんとケモショタの愛のあるアナルセックスは必見です!