鬼姫さん家の日常 [MORUGAstudio] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
鬼ヶ島で暴れまわるヤマトと、それを世話する百十海賊団のわんぱくな日常。
戦闘狂なのにどこか抜けていて、簡単にいたずらされちゃうお姫様。
●本文56P(一部カラー)+表紙1P
●JPGの他PDF同梱
●短編5部+おまけ単ページ
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「鬼姫さん家の日常」は、MORUGAstudioが手がけたボクっ娘×鬼姫というニッチな設定が最高に推せます。ジャンルはレズビアン向けの百合系で、女同士の関係性ガッツリ攻めてくる作風。ボクっ娘キャラのツンデレ感と、鬼姫のセクシーで大人っぽい雰囲気が絶妙に噛み合ってて、この組み合わせを待ってた人は絶対買うべき。 作画は迫力満点で、特に長身キャラの描き方が秀逸。躍動感ある構図が随所にあって、単なる官能シーンじゃなく物語を感じさせます。リョナ要素も含まれてますが、過度じゃなく適度な刺激度が保たれてるのは評価ポイント。 シナリオは日常系というタイトルの割にしっかりストーリー性があって、キャラの感情描写も丁寧です。HNTでレビューを見ても評判上々ですが、正直言って納得。百合好きなら即買い案件。 HNTではボクっ娘系やドSキャラとの関係性を描いた作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
そうなんですよ。
言われてみれば角が生えてるので角ハンドルできちゃうんですよ。
もっとも、彼女ほどの強者を屈服させ、角を掴んで犯すとなると億越えでもなけりゃ無理な話です。
ただ、なにも戦闘で弱らすのと犯すのが同一人物である必然性は無く、男勝りすぎて女性としては無防備な隙を狙うくらい案外簡単かもしれません。
名も無き三下がスリルとともに犯し尽くし、その豊満な乳や雌穴を堪能する爽快感は格別です。
少なくとも男に犯される恐れがないよう女性幹部に預けるのが妙案と思いきや、そっちはそっちでエッチなお姉さんと言う別の危機が存在します。
しかも、ただのエッチなお姉さんではなく、10m近い身長のサディスティックなお姉さんなので、怒らせると恐いのは間違いありません。
ご子息はご子息で2m半ばの長身なので厳密な対比を言ってしまうと実際よりも小さめに描かれているものの、豊満なおっぱいで体ごと挟み、文字通り手の中で遊ばれる女同士の超体格差Hは見所満載でした。
特に、ご子息の雌穴を女幹部が人差し指で犯す強烈さは第一関節ですら充分に嗚咽するサイズ感がエロさ抜群でした。
おまけに、男だと言い張っているボクっ娘に女の快楽を体で教えるカタルシスも上乗せし大興奮でした。
そして、どんなに犯されようが嬲られようが懲りずに我が道を行く坊ちゃんが天真爛漫で可愛いのです。
タフさと能天気さゆえに意外と平気みたいなので、ヒロインが暴行されたり陵辱されたりする話なのに悲惨な後味が無く、可哀想なのは抜けない勢でも大丈夫な雰囲気を持っていました。
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