あらすじ
妻と連れ子が同じ人(俺)を好きになるのは遺伝子的に当然!?の続編です。前作からその後の1年間を記録したモノクロコミック99ページ!!
年上の妻「寧々」は
超ご奉仕体質で旦那が第一。
尽くしまくりのむっちり巨乳ドM。
寧々の連れ子「菜々」は
エッチに積極的で天真爛漫。
お母さんの大きなおっぱいが羨ましい義理の娘。
そして二人は旦那・お父さんが大大大好き!
夏は家族でお出かけしたプールで!?
秋は買い物中の本屋で!?
冬は結婚記念日デートの居酒屋で!?
母娘にとにかく尽くされまくり、ご奉仕されまくりの濃厚な一年間。
他とはちょっと違うけど確かに「家族愛」で繋がった
白石家の日常を描いたお話です。
●モノクロ作品 99ページ
※この物語はフィクションです。
作中に登場する人物・団体は実在のものとは関係ありません。
サンプル
妻と連れ子が同じ人(俺)を好きになるのは遺伝子的に当然!?その2(伊達ろく) – FANZA同人
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「妻と連れ子が同じ人を好きになるのは遺伝子的に当然!?その2」は、伊達ろく氏による男性向けハーレムファンタジーの第2弾です。妻と連れ子という複雑な関係性の女性たちが、同じ男性に惹かれていくという設定は、単なる欲望描写に留まらず、心理的な距離感の変化を丁寧に描いています。 作画は見やすく、キャラクターの表情がしっかり描き分けられているため、物語への没入感が高い。ラブラブで甘い雰囲気を軸としながらも、各シーンでの親密度が段階的に深まっていく構成が巧みです。特に複数ヒロインの心理描写が充実しており、ただの快楽描写ではなく「なぜこうなったのか」という納得感が生まれます。 シナリオもしっかりしており、展開に無理がありません。旧作ながら今なお人気が高い理由も納得できる完成度。初見でも楽しめますが、第1巻から順に読むことで、より深い感情移入が可能になります。 HNTでは同じ著者による他シリーズや、ハーレム系のラブラブ作品もおすすめです。
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おすすめレビュー(クリックで展開)
前回に引き続き母娘の親子丼だがたまにソロパートもある。コスプレや露出などもあるが基本的にメインキャラ以外はモブしか出てこないのである意味安心。
とてもエロに割り切った作品。こういうのでいいんだよ。
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