ぼくだけがセックスできない家・派 芽衣ビフォー朝陽アフター(三崎) – FANZA同人
あらすじ
BSS(僕が先に好きだったのに)ジャンルで好評いただいた、「ぼくだけがセックスできない家」
「続 ぼくだけがセックスできない家」
のスピンオフ作品です。
※上記2作品の続編ではありません。
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●著:紅村かる オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編28ページ×2作品
●JPEG版・PDF版
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わかりました、三崎さんのこの作品はシリーズ展開される男性向け同人作品ですね。タイトルから推測する限り、複数キャラとの関係性が段階的に進展していくストーリー構成になっているようです。 「ビフォー・アフター」という構成は、心理的な変化や関係の深まりを丁寧に描くアプローチとして機能しています。芽衣というメインヒロインのキャラクター掘り下げと、朝陽との相互作用が軸になっていると見られます。 シリーズものの利点は、キャラへの愛着が深まると同時に、各話での新しい展開への期待値が高まることにあります。本作も同じく、前作からの流れを理解することで、より濃密な読体験が得られる構成になっているはずです。 HNTのようなまとめサイトで多くのシリーズ作品が評価される理由も、このようなキャラ掘り下げと段階的なシナリオ展開にあります。すでに前作をプレイ済みなら、その続編として必然性を感じながら楽しめる一本となるでしょう。 HNTではシリーズ構成の同人作品や、キャラクター関係性の深化を丁寧に描いた男性向けタイトルも多数掲載されていますのでおすすめです。
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おすすめレビュー
JC芽衣ちゃんのおっぱいと腰のくびれが、すごくエロくて良かったです。ずっと眺めていたい。
プロのエロ漫画家の紅村かる先生が描いているだけあって、絵的な上手さやエロさに関しては全く文句なし。ただ、エロさの方向性が過去作と違っているので注意です。過去作はある種の寝取られ要素がありましたが、本作にはそれはありません。前作までと比べて良くも悪くも読後感の悪さが足りない印象です。寝取られ要素が苦手な方には合うと思いますが、本シリーズのファンが求めているのは寝取られ要素やゲスさだと思うので、ここは評価が分かれるところだと思います。一応、芽衣は弱ったところにつけ入られて悪い男に食べられてしまう展開だったり、朝陽はさっさと新しい男を見つけて次に進んでしまう見かけによらない都合の良いビッチっぽさとか、それとなくゲスっぽい雰囲気はあるのですが前作までと比べるとやはり弱いと思います。できればさらなる続編でもっと徹底的にゲスい展開を見せて欲しいと思います。
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