メイドのおしごと。III(人生横滑り) – FANZA同人
あらすじ
「もう僕は毎日セックスしてる大人なのに…」母親系三十路メイドのミサトさんの優しさに甘え、
いつでもセックスさせてもらえるようになった坊ちゃまが、
今度は男としてキチンと認められたいとミサトさんを困らせます。
「メイドおねショタという非現実を可能な限りのリアリティで描く」がコンセプトのシリーズ第3話です。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 メイドのおしごと。IIIは、熟女メイドキャラの魅力を徹底的に引き出した傑作です。シリーズ三作目ということもあって、キャラクター設定の深さがもう最高。ガーター姿で仕える年上メイドの色気が、もうヤバいレベルで描かれてますね。 シナリオとしては「人生横滑り」というタイトル通り、予期しない展開の連続。最初は純粋なサービス場面だと思わせておきながら、キャラの内面描写がじんわり効いてくる構成になってて、単なる抜きゲーじゃなくてストーリー性があるんですよ。 作画クオリティも高くて、肌の質感とか毛髪表現とかディテールが本当に細かい。陰毛・腋毛も自然に描かれることで、よりリアルな大人の女性らしさが出てるわけです。コミケ97での頒布というレアリティも相まって、HNTで高い評価を獲得してる理由が分かります。 熟女好きならマジで後悔しない一本。HNTでは他の「人生横滑り」シリーズやメイド系作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
相変わらずに、酸いも甘いも知っているミサトは、できる女のままでもあり、エロくもあるのだが、風雲急で何やら妖しい様相も呈してきている…。 優太が道具を使い始める展開は良かった。前作から感じていたが、やはり美里さんがアヘ顔になり、かなり乱れる状態にならないと作品が跳ねていかないと確信した。まだまだである。次回作あたりで佳祐が乱入して、お約束の超デカチ◯で美里さんを狂わせてくれれば傑作になる。NTRになるが、そもそも優太は美里さんの彼氏ではない。というか、問題なのは佳祐が超デカチ◯であるかどうかである。そこに興味があるので次回作も買いたい。
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