女体操作スマートフォン(クリムゾン) – FANZA同人
あらすじ
女の体を自由に操るという「悪魔のスマートフォン」を手にした男・久豆西ヒロアキは電車でたまたま遭遇した後輩のギャル「沢近あのん」に狙いを定めた。
悪魔のスマートフォンの主な機能は二つ
一つは人体操作機能 命令を文字かボイスで入力するだけで相手のカラダを自在に操作できる
もう一つの機能はタッチ機能 写真に写ったカラダに指で触れるだけで本人のカラダにも刺激が伝わる
●●時代は何も接点がなかったかわいい後輩を思いのままに操りホテルに連れ込み
感度を極限にまで上昇させ お尻を撫でるだけでビクビクのけぞるカラダを
何時間も弄び何度も何度もイカせて…。
クリムゾン20周年記念 長編連載作品
ヤングキングに掲載したものから大幅加筆しております
声の出演:雨宮留菜
◆収録内容◆
・デジタルコミック39ページ(フルカラー) PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(主人公のみ)
・PDF版はスマホでも閲覧可能です。
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編集部レビュー
【中村たかしのレビュー】 「女体操作スマートフォン」はクリムゾンによる傑作で、昭和のSF小説にあった「テクノロジーで人間関係を支配する」という古典的な欲望を見事に現代化した作品だ。スマートフォンというありふれた道具が催眠ツールと化し、褐色肌の金髪美女たちが次々と支配下に落ちていく過程が、丁寧に描かれている。 シナリオは単なる暴力的な支配ではなく、女性キャラクターの心理変化をしっかり追跡している点が秀逸。抵抗から快感へと移行していく官能表現は、作画の迫力と相まって説得力を持つ。音声付きという媒体特性も活かされており、HNTでチェックすると、オーディオ要素がいかに没入感を高めるかが実感できるだろう。 最近の若いもんは即座の快感ばかり求めるが、この作品は時間をかけて堕落させる快感を知っている。平成初期のクリムゾン作品を知る者なら、その進化系を堪能できる完成度の高さに唸るはずだ。 HNTでは催眠系やマインドコントロール系の作品も多数収録しており、同じシチュエーションの別解釈も楽しめます。
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おすすめレビュー
本当にできるかどうか、そういうドキドキ感が薄いかなと思う。簡単に目の前の女子高生を使用できました、というだけでは全然エロくない。
たぶん今回は序章なので展開はいつも通りのスマホ操作という感じ。今後どんな変態的展開になるのか次第。ただ、私は褐色ギャルはあまり好みではないので、小生意気なギャルでやるなら桜のぞみが良かった。それから、あのんの髪の色が前と比べて結構変わってしまったのも少し残念。
とはいえ、スマホ操作は様々なタイプの女を問答無用で屈辱的に辱めることができ、やはり興奮する。いつか感覚がつながるオナホとかとコラボしてほしい。
全体として、一部カラーよりもフルカラーだとかなり映えるし、興奮しやすいので、邑楽あかり後編みたいに、今後もフルカラー作品は増やして欲しい。 今回は序章か?今までよくあった女を操るスマートホンの説明みたいな漫画の内容。
尻を攻めるシーンは良かった。
雑誌ではエロすぎて載せられなかったであろう部分が8ページくらい追加されてる。 従来のこのサークルの漫画は胸とか乳首の攻めはしっかり多かった。
しかし尻への攻めは物足りないものだった。
この作品は違う。尻をちゃんとフェチっぽい描写で攻めている。
尻派の人も満足の内容だろう。 今作といい、前回のユウナといい、新カグヤ4といい尻からのアングルが増えてますね。これは凄くいいと思います。おっぱいの描写も素晴らしいですが、尻の描写もかなり素晴らしいです。新カグヤ5も尻からのアングルを期待してます
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