ふとしSLIM / それはなんて青春(書肆マガジンひとり) – FANZA同人
あらすじ
母の生家である長崎県の離島へ引っ越すことになり、ひと足早く夏休み早々にそこへ向かった翔太。出迎えた従姉の成美は一つ上に過ぎなかったが翔太を子○も扱いしてあれこれ世話を焼き、翔太は気分がよくない…。心のすれ違いからひそやかな初体験までを描く珠玉のおねショタ(33ページ・本文白黒・巻頭カラーあり)紙本発行:2019年11月(COMITIA130)。電子版はPDFとJPEG画像のZIP。
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「ふとしSLIM」は、日焼けした褐色肌の女性キャラとの青春ラブストーリーを軸にした男性向け同人作品です。書肆マガジンひとりの作風は、シナリオ性を大事にしながらも、しっかりとした官能描写を両立させているのが特徴。 本作は単なる性的なコンテンツに留まらず、キャラクターの心情変化や関係性の築き方に丁寧に向き合っています。屋外でのシーンも含まれており、興奮度が高い仕上がりになっています。作画も見やすく、初見でもストーリーに引き込まれやすいバランス感覚が魅力的。 特に、純情さと大胆さを兼ね備えたキャラ設定が秀逸で、感情移入しながら楽しめる点がHNTユーザーからも高評価を得ています。同ジャンルの入門作品としても、より深い作品を求めるユーザーにとってもおすすめできる一冊です。 HNTでは夏祭りや海での出会いシーンを活かした学園ラブコメ系作品も多数掲載されており、このような青春要素を大事にした男性向け同人にご興味があればぜひご参考ください。
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おすすめレビュー
シチュエーションがいい絵もちょうどいいリアルさ
雰囲気最高。
でももっと実際にはやっちゃいけないレベルの変態的な事やってるとこ見たいかな~この2人で
非常に希少な作風なため星5 おねショタで海に漬かりながらやってる表現がめちゃくちゃうまい、フェラシーンがリアリティあって抜ける。会話もありそうなものが多くてハマる、ハメたい。可愛がられながらヤってくれるシチュエーションがバブみを感じていい。 まるで質の良い青春短編映画を見ているかのような感覚。
変な演出を入れて盛り上げようとするよりも、あまりにも自然でリアルな描写が、この作品をひとつ上の存在だと思わせてくれる。
また主人公くんもヒロインちゃんも、ひとつひとつの仕草が思春期真っ只中って感じでかわいかったです。
青春と言うにはまだ早いんじゃないか(笑)
よくある設定ですが、ストーリーに心理的な伏線がまるでないので、行為を行う理由がまるで見当たらないんですね。
年上の女の子とショタ少年の甘酸っぱい恋と性のお話にかろうじてなっているのは絵の上手さだけ。
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