催●カノジョ 前沢遥3 ep11(一葉モカ(ショコラテ)) – FANZA同人
あらすじ
「違う…!あたしは高梨先輩じゃない…っ」兄である主人公に催●中の淫らな写真を撮られた遥。
なんとか写真のデータを奪おうと、留守中に主人公の部屋を物色したら、
メモを見つける。
「手書きのアドレス…
……?催●アプリ?」
半信半疑でアプリをDLし、
主人公に催●をかけ、写真のデータを消させようとする。
しかしそれは目の前の人物を恋人だと認識させるボタンで─
「伊織……なんで俺の部屋に…」
「─え!?」
「や、なに、やめて…!ちがう…!あたしは高梨先輩じゃ…むぐっ」
「え、うそ…っ!だめぇ…!!」
催●によって妹を伊織と誤認した兄は、どろどろに甘く妹と交わる─
————————————————–
【催●カノジョ】シリーズ、主人公の妹メインの話です。
※ご注意※ 今回妹が兄に催●アプリを使う側です!!
遥視点。
JPG、PDF形式収録。
★催●カノジョノベル化記念★ノベル告知リーフレット収録
★ノベル版催●カノジョはこちら★
作/ 一葉モカ Twitter@ichimoka
サークル/ ショコラテ
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 催●カノジョシリーズの第11話。制服姿の妹キャラが登場する学園ファンタジー系の作品です。一葉モカ先生の描画は相変わらず丁寧で、キャラクターの表情変化が細かく描き込まれており、読んでいて感情移入しやすいのが特徴。ストーリーは前話の流れを受けながらも、初見でも展開が理解しやすい構成になっています。 シナリオ面では、登場人物たちの心理描写に重点が置かれており、単なる官能描写に留まらず、キャラ同士の関係性の変化を楽しめる仕上がり。画面構成も見やすく、場面転換がスムーズで退屈さがありません。 本作の強みは何といっても「続きが気になる」という吸引力。シリーズ作品としての積み重ねが活きており、HNTで類似の連載ものを追っているユーザーなら確実にハマる一本です。月2、3本程度のライトユーザーでも無理なく楽しめる親切設計が高評価ポイント。 HNTでは同じく連載型でストーリー性の高い学園系作品も多数掲載されており、こちらもあわせてチェックをおすすめします。
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