熟れた友母(三崎) – FANZA同人
あらすじ
栞(しおり)は30代後半のシングルマザー。反抗期の息子は、かつてのように世話をしても嫌がるばかりで、
「誰かに必要とされたい」と、やり場のない気持ちを抱えていた。
息子が最近連れてくる友人のゆう君は一人暮らしで、食事はいつもカップ麺らしい。
『いっそ私が作りに行ってあげようか?』なんて、
こんなオバサンが行ったって迷惑よね、と思いつつ言ってみると、
「綺麗な人と二人っきりだと…緊張するんですっ」と赤面しながら答えてくれた。
お世辞よね?…でも嬉しくて、思わず階段にかけた足が滑った…
「「「あぶないっ!!!」」」
…ゆう君は私をかばって、両手首を全治2か月の骨折。
冗談だったはずが、本当にゆう君の身の回りのお世話をすることになった。
両手が使えないゆう君。
『お…おナニー……したい…?』
久しぶりに見た、ガチガチになったそれを握りながら、
私の心臓はかつてないほど、高鳴っていた…
※本編にはセックスシーンはありません。
ストーリー展開上、セックスを入れると展開が細切れになると判断したもので、
手コキ、パイズリ、フェラシーンが収録されています。
各シーンはしっかりと実用性を持たせてありますが、
念のためご了承の上お買い求めください。
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●著:gonza [息子の友達/友達の母親]オリジナル同人作品
●モノクロ本編40ページ、PDF,JPEG形式
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「熟れた友母」は、友人の母親との禁断の関係を描いた大人向け同人作品です。巨乳の人妻・熟女というジャンルの中でも、羞恥心と背徳感をテーマにした作品で、単純なエロさだけでなく心理描写に力を入れている点が特徴。三崎氏の描く女性キャラは、熟女とは思えないみずみずしさを保ちながらも、大人の女性にしかない色気を表現していて、初見でも引き込まれやすい作風です。 フェラシーンを中心とした官能描写は、過度に露骨にならず、むしろ相手の反応や息遣いといった細部に工夫がされています。人妻という立場ゆえの遠回しな誘いや、罪悪感と快感のせめぎあいといった心理的な緊張感が、作品全体の没入感を高めています。 旧作ですが、作画のクオリティは十分で、背景やキャラ表情も丁寧。ボリュームも適度で、サクッと楽しめるのにコスパの良さを感じられます。HNTではこのような心理描写重視の熟女系作品も数多く取り揃えており、同ジャンルの他作品との比較検討もおすすめです。
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おすすめレビュー
年上好きだからとりあえず買ってみたが、予想以上に良作で困る。栞さんがもう堪らないボディーで・・・ 本番無しでエロシーンは手コキ、パイズリ、パイズリフェラのみで構成されています。友達の母親が欲情するのが少し早いかなと思いました。最初は嫌々で仕方なくやっているというような描写も無く、そもそも世話を始める前から綺麗だと褒められてドキッとするシーンがあり、布石自体はあるので矛盾はないのですが、本番無しなのでそれまでの描写をもっと丁寧にしてほしいとは思いました。本番がメインの続編が出ていますのでそちらと合わせて買うのが良いと思います。ただ一話の作品を二つに分けたという印象があることは否めません。手コキやフェラがメインの作品も良いと思うので、続編はあるにしても、これ一話でも完結する作品になるようにもっと丁寧に尺を割いていれば、さらに良い作品になったと思います。 内容はどちゃしこですが如何せん「え、終わり?」って感じです。マジでびっくりします。 ストーリー展開がじれったい部分もあるが、私はプロセス重視型だから好き! 絵とかシチュエーションとかはいいのに中途半端に終わった感がある。え?続きは?みたいな
関連ジャンル:
成人向け | 男性向け | 巨乳 | フェラ | 退廃・背徳・インモラル
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