セフレのセンパイ2(ENJI) – FANZA同人
あらすじ
オリジナル成人向け本「セフレのセンパイ」三部作シリーズ第二弾。セフレ募集していた先輩、ナナに誘われ童貞を卒業したユーマ。ナナに彼氏がいると勘違いしたまま葛藤しつつもセックスの快感には逆らえず…。そして今度は初めてのラブホテルへ!
そこでもナナに導かれるまま、また一つ大事な「初めて」を奪われることに。
サークル「ENJI」
作画「源(げん)」
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 ENJIの「セフレのセンパイ2」は、男性向け同人の王道をしっかり押さえた一作だ。先輩女性とのセフレ関係という背徳的な設定が、そもそも興奮度が高い。ビッチキャラながら誘い受けの側面を持つヒロインの心理描写が秀逸で、単なる肉欲作品ではなく関係性の危うさまで表現している点が評価できる。 おっぱいの描写も見応えがあり、ENJIらしい厚塗りで立体感のある作画が堪能できる。陰毛や腋毛といった描写で現実感を増しており、フェティッシュ層にもしっかり応える設計。シナリオは退廃的で背徳的な雰囲気を保ちながらも、二人の関係の変化を丁寧に追っている。 ページ数相応のボリュームで、中だるみもなく最後まで楽しめる完成度。FANZA同人の中でも質感のあるおっぱい作品を探しているなら、まず手にして損はない。HNTでは同じく背徳的なシナリオが好評の先輩モノ系作品もおすすめだ。
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
同人誌を読む習慣は全くないのですが、源さんの絵はとても上手くて、匂い立つようなエロがとても良いです。ストーリーは大学の先輩からセフレとして誘われるという、ごく普通の話ですが、こういう同人誌では、幼女ものや強●もの、禁断ものなど特殊なものばかりなので、とても新鮮でした。エッチの表現も童貞の少年の感性を見事に表現していて、とてもリアルなのもいいですね。3作目も期待していますので、作者の方にはぜひ頑張ってもらいたいです。何気にナナセンパイの秘密の面も興味深いですが、そこは期待している読者が少数派でしょうから、あまり描かれないのでしょうが、個人的には興味があります。
絵とストーリーを考えている方が別なのかどうかは分かりませんが、一般漫画として通用するのではと思えるほど、全体の完成度が高いと僕は思っています。
この作品だけでなく、続けてもらえると嬉しいですね。
できれば、追いかけたいです。 黙って買え。後悔は絶対させない。しばらくこの作品でしか抜けなかったのが後悔の一つかな ナナ先輩が本当に最高、続きが楽しみ。
1と一緒に是非、購入。
いいですね
絵も綺麗です
今度は野外とかキャンパス内とかでやるのも背徳感あっていいと思います とりあえず、ナナ先輩が可愛くて、1をセールで購入したついでに一気に購入しました。
1の最後や今作の冒頭でナナ先輩に実は彼氏がいないと思われる描写があったけど、主人公はセフレ関係を通して、彼氏がいる人とする背徳感を楽しんでいる感じもあるので、もしナナ先輩に次作で恋人がいないことが発覚したら?恋人関係を望まれたら?満足できるのか?
とかナナ先輩が彼氏でなくセフレ関係を求める理由など明かされそうだけど、先輩の秘密を知った時、2人はどうなるのかがすごく気になります。 先輩との絡みがより良くなってる!
2作目も満足いく作品間違いなしです。
3作目にも期待大です?? 先輩で「セフレ募集中」のナナで童貞を卒業したユーマ。
しばらくして、再びナナから誘われてラブホとキスを初体験する。
彼氏がいるのではという疑念を持ちながらも、ナナとの関係は続いていく…。
前作に続いてエロさは満点で、ユーマの葛藤しながらもエッチはやめられない胸中も描けていて、次回でシリーズ完結ですが「恋」と呼ぶのがふさわしいかは分かりませんけど、果たしてどういう決着をつけるのか気になります。
キスを描いていて、よくある「エッチはいいけどキスはダメ」ではなかった点も良かったです。
ナナの友人が少し登場していましたが、彼女も含めての3Pという展開も面白そうかなと次回に期待です。
気になった方はこちらから購入できます
![となりの地雷ちゃん [inTheWorks] | DLsite 同人 – R18](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69e9236844d9a.jpg)
![うちのコとエロトラップ [でゅう] | DLsite 同人 – R18](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69e91f9a75734.jpg)
![ニンニン忍法 まぐわいの術 [imotare]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69e901d90d8cc.jpg)


