かのまましんどろーむ(DOLL PLAY) – FANZA同人
あらすじ
彼女の母親に逆NTRれるお話——————–
■あらすじ
学生の紘一と結衣は交際5か月の恋人同士だが、まだセックスはできずにいた。
ある日、紘一は結衣の母親の涼子と二人きりでお茶をしているときに、「私とセックスしない?」と提案される。
頭では拒否すべきだが、男子学生の性欲の前では理性など無いに等しい…という話です。
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※電子版は「眼鏡差分」同梱予定です
・作 黒巣ガタリ
・ツイッター:@kurosugatari
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「かのまましんどろーむ」、マジで攻めてますね。眼鏡をかけた人妻・熟女が主役のNTR作品で、寝取られシチュエーションがかなり濃厚に描かれています。このジャンルに特化したサークル「DOLL PLAY」の力作で、巨乳設定と相まって視覚的インパクトが超強い。 ストーリーは夫を持つ人妻が、別の男性との関係に陥るという王道NTRですが、心理描写が意外と丁寧で、単なる欲望の描写だけじゃないところが秀逸。眼鏡というフェティッシュ要素も上手に活かされていて、特定層には神作品になり得る一本です。 作画クオリティは旧作ということを考えるとかなり良好。肉感的な身体描写と表情の生き生きとした感じが、没入感を高めてくれます。フェラシーンから中出しまで、エスカレートしていく過程がテンポよく描かれているので、最後までのめり込めるんですよ。 HNTでは同じDOLL PLAYの他作品や、眼鏡・熟女系NTR作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
理解力と包容力に満ち溢れ過ぎているかのママ。男に取っては、それだけでもう十二分である。 彼女がいようがこんな誘惑にはあらがえないよなと思いました。
黒髪ショートヘアの艶感がとても魅力的でした。
現実ではまず有り得ない話ですが、
何と言うか、この背徳感がたまらなくいいなと思いますね。
そして羨ましすぎるよ!
絵はかなり綺麗です。
購入して良かったです。おすすめ! かわいい彼女を相手に童貞を捨てれないまま半年経った高校生。
妖艶でからかわれてしまうからちょっと苦手な彼女のお母さん。二人っきりになったことで、ついに直接、誘われてしまう。
大人のえっちなキスを許してしまっては、押さえつけてきた高校生の欲求は止められるはずもなく。口でしたあと、初めての挿入。そして一回で終わるはずもなくそのまま二回戦、寝室に移動しての三回戦と続きます。毎回、ちょっと抵抗は見せるものの、お母さんのエロい誘い文句で挿入させられてしまいます。きれいで、おっぱいが大きくて、ぬるぬるま〇この彼女のお母さん。理想の相手、理想のシチュエーションの一つです。
(お母さんの眼鏡バージョンと眼鏡なしバージョンがあります。お好きなほうで) カノママ好きな人は買った方が良いですね。確立されたジャンルではありますが、彼女の母親からの誘惑や経験の差からくる余裕など抑えるべきところを抑えてるという印象を受けました。
個人的には後半の終始圧倒する涼子さんの性欲の爆発ぶりが最高でしたね。生えっちの誘い方とかめちゃシコれました。お話としては綺麗に収まっていたので続編があるかは不明ですが、もし続編あれば買いたいです。 彼女のお母さんが積極的に誘惑してくる。こんな美人で且つ柔らかそうな凄いスタイルの女性から誘惑されたら、そら年頃のおとこなら屈してしまう。
逆NTRだが後味悪さは無いかな。 とにかく涼子さんの妖艶さに釘付けになる傑作ですね。
Hシーンの濃厚さが尋常ではなく、涼子さんの体温や熟れた身体の柔らかさ、きっと甘美であろう匂いがこちらまで伝わってきそうで、とてもエロくて興奮しっぱなしでした…
Hの描写が凄いので、定番のセリフ「固くて…大きくて…いいわぁ」や「濃い○ーメン、とっても美味しい…」なども、物凄くエロい響きを感じてしまいますね。
Hシーンを見終わり、なんだか涼子さんがとても可愛く感じましたね。もっと涼子さんの魅力を堪能したいので、続編を希望します!
恋人の結衣ちゃんや、その友人の美希ちゃんとのHな絡みも見てみたいですね。特に美希ちゃんは脇役のままでは惜しい魅力を秘めてそうなので… 男女の性欲ピーク同士が出逢えばこうもなろうという、細かい舞台設定要らずの最強展開がもうたまりません。若く頑健な身体と、だらしない豊満恵体がバッツンバッツンぶつかりあう純度100%の肉弾戦。本編ではオミットされてますが表紙の巨大乳輪、そのぼやけた輪郭部が余りにも卑猥で思わず「こういう人おるおる!」と唸らずにはいられません。ママさんの妊娠欲が徐々にヒートアップして行き、最後は重量感たっぷりの種搾りプレスが彼氏君をガッツリと捕食。生殖欲の赴くままに巨大な臀部が大暴走する姿はまさしく本作の主題を体現した名シーンと言えるでしょう。奇を衒わず、タイトルと表紙から連想されるものを正々堂々と見せ付ける。王道を著した傑作です。
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