俗、退魔の母(ぷっぷくぷー) – FANZA同人
あらすじ
彼女の母親であり、古詠家の当主でもある夏子さん(35)と肉体関係をもってから一ヶ月。ようやく娘とのデートを許されるが、横にいるお義母さんのがエロい格好でフェロモン全開で見せつけてきて…
娘の彼氏に発情して迫りくるお義母さんの汗臭フェチ交尾28ページになります。
作画:可哀想
サンプル
編集部レビュー
【中村たかしのレビュー】 「俗、退魔の母」か。タイトルから既に昭和的な艶っぽさが漂ってくるな。人妻・未亡人の熟女が主役という設定は、俺たちの世代にはたまらんポイントだ。 成人向け同人誌らしく、豊満な肉体を持つ母親キャラが、退魔という名目で若い男どもを相手にする展開と見えるが、この手の作品で重要なのは「説得力のあるシナリオ」と「魅力的な人物描写」だ。ぷっぷくぷーというサークル名からも、独特のテイストを感じさせる。 昨今のHNT掲載作品は頭空っぽのノリが多いが、この作品がどこまで「大人の余裕」と「官能的な魅力」を両立させているか。自然な毛の描写まで丁寧という点から、リアリティへのこだわりが伝わってくる。痴女的な魅力と母性のギャップが、きちんと表現されていれば傑作になる可能性は高い。 昭和エロスを愛する世代には響く一作。HNTでは熟女・人妻系の傑作もあわせてチェックすることをおすすめしたい。
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おすすめレビュー
この母親、スケベすぎる…!もはやツッコミどころ満載の勢いに笑ってしまいもしましたが、それでもしっかりとエロい不思議 この種の作品を読むといつも思うのですが、彼女の母親と「そういう」関係になって、そのあとどうするのでしょうか。彼女との仲を清算して、彼女の「母親」とお付き合いするのでしょうか。多分誰にも祝福されない関係になることが必至なのですが・・・・、とこの手の作品を読む人はそんなこと関係ないですよね、失礼しました。でも内容は前作ともに「とてもよい」です。おすすめです。抑えきれずに求めてしまう彼女の母親、というシチュエーションはとても良く、大好きです。
が、他の作品もですが臭いの描写はこだわりがあるのか擬音を入れるのがどうにも気になりました。
匂いと臭いの区別もあるのでしょうが、擬音はもう少しソフトでも良い気がします。
どちらであっても雰囲気は伝わってくるので、そこまで細かく入れなくても伝わるかと… スマートフォンで読むとモアレが酷すぎてチカチカして見れない……iPhoneSEじゃ小さすぎるんですかね?
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