変態エルフと真面目オーク 同人版 総集編(友毒屋) – FANZA同人
あらすじ
同人誌版「変態エルフと真面目オーク」の総集編です。単行本には未収録の同人誌や、2019年1月に発行されたアンソロジーに描き下ろした漫画、この総集編だけの描き下ろし漫画もあります!
全184Pで大満足できる1冊です!
※この作品は「変態エルフと真面目オークの日常」と内容の重複があります。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ファンタジー世界の異種族ラブコメ、最高です!変態エルフと真面目オークの凸凹コンビ設定だけで既に萌え要素満載なんですが、この作品はそこからさらに進化してますね。ギャグとエロのバランスが本当に秀逸で、下ネタギャグで何度も笑わされるのに、キャラの感情表現で胸がときめく。そういうジェットコースター感ってHNTでも数少ないんですよ。 作画も安定してて、キャラの身体表現が実に素晴らしい。巨乳・巨根という相反する特徴を活かしたシーン構成も、ただ過度じゃなくて作品の世界観にちゃんと馴染んでる。総集編ということで、短編の積み重ねで二人の関係が深まる様子が丁寧に描かれていて、単なる官能作品じゃなくて恋愛ストーリーとして楽しめるのが推しポイント。 コミケ96での人気が高かったのも納得です。ほのぼのとした雰囲気の中で、キャラたちが愛でぶつかる感じが最高。HNTでは異種族ファンタジーギャグラブコメ系作品も多数掲載されているので、この作品が気に入った方はぜひチェックしてみてください。
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おすすめレビュー
ボリュームは同人にしては多い。ストーリーもギャグ要素満点で、エロの方は、おっぱいぽろりとキスシーンがあるくらい。そこを踏まえた上での購入を。 シモネタを含めた猛烈なボケ役と良識あるツッコミ役の構成。
絵柄含めて、サークル自称清純派のヒロユキ先生ぽさが強い。
1冊分の分量だと面白く読めるので、
少しずつ読むのがよいかなと。
この分量を一気に読むのは、展開含めややも食傷気味になるかもしれません。 商業誌版も出ている作品です。
エロというより下ネタ作品で、本番はありません。
成人向けというよりギャグ作品です。 まずエロ目的な方にはおすすめしません。
どちらかと言えば一般紙寄りの作品です。下ネタを前面に押し出しギャグテイストに仕上げて、このくらいなら青年雑誌に載ってるかな?って感じです。
その分何も考えずソフトに読む事は出来るので、目的を考えずなんとなくで選ぶならそれほど悪くないと思います。 エロ作品というよりは下ネタギャグ作品な感じ。
エロ同人的なエロを期待しちゃだめです。
作品としてはそこそこおもしろいです。
まずエロ同人ではない?どう見ても一般紙レベルの微エロで「オークがエルフにあれをする」漫画だと期待してはいけません。
まあタイトルで何となく察することができると思いますが。
同人お約束的なオーク、エルフの関係をおちょくる感じの日常系(笑)ギャグ漫画です。
ややスカトロ要素はあるものの、エロが薄いのでどの層も安心して読める?内容、しかも総編集版だけあってページ数も大ボリューム、もはや薄い本とは言えないですね。 乳首と下ネタくらいである、実際。
ありがちなファンタジーお約束反転コメディではありますが、描き方はおもしろいので一発ネタの読み物としてはよいでしょう。
ほとんどのパートはWeb版無料、商業紙版748円、商業電子版550円というのに対して、同人版まとめ(被ってる部分)+αありJpegとpdfありというのはどの程度の価値か判断し難いところ。無論同人内で比べればコスパいいのだけど R-18に届かないぐらいのギリギリを攻めた作品は初めてでしたが、エロネタのギャグに特化していて非常に面白かったです
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