新・科學闘姫シルバーライナ 08 [Visual Biscuits] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
秘密組織イルジオンの「新製品発表会」に出品されるシルバーライナ。彼女の機械の体が暴かれる…!
オリジナルサイボーグヒロイン漫画
全24ページ(漫画本編20ページ)
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 マジで最高っす!新・科學闘姫シルバーライナ08、シリーズものだからこその積み重ねがヤバい。SFの変身ヒロインものって設定だけで興奮度120%なのに、このサークルの描き込みが本当にエグい。 ストーリーは前作までの伏線を回収しながら、主人公のシルバーライナが次々と新しい試練に直面する流れ。人体改造要素が科学的な説得力で描かれてて、単なる調教ものじゃなくて本当のディストピアSFとして成立してるんですよ。作画のムチムチな体型表現と断面図による設定描写が、視覚的な快感と情報量を両立させてる。 レズ要素も含めた複数キャラとの絡みは、各々の関係性が明確に描き分けられてて、キャラ愛が深い人ほど引き込まれると思う。強制・無理矢理という暗いテーマを扱いながらも、恥辱と羞恥のプレイ描写が丁寧だから、感情移入できるレベルで没入できます。 HNTでは同様のSF設定×身体改造系作品も数多く掲載されており、このシリーズ好きならハマる傑作揃いです。
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おすすめレビュー
ヒロピンものは数あれど、ヒロインが敵の「商品」にされちゃう作品は、まずないでしょう。
屈辱という点ではこの上ないシチュです。
身体の動きを封じられ、スケルトン状態で内部構造を曝されてしまうヒロイン・シルバーライナ…
これだけでも屈辱的なのに、敵のエージェント・グリュンが、身体の中身を詳しく説明したり、エロいイタズラをしたりと、執拗にヒロインを辱めます。
サイボーグヒロインを「モノ」扱いして遊んでる感じで、ヒロピン好きならグッとくるシチュだと思います。
ちなみに、作品の冒頭に前回までのあらすじがあるので単独でも楽しめます。
でも、前作「第7回」での「ヒト」として戦う凛々しい姿を見ておくと、本作で「モノ」扱いされる屈辱感が倍増し、より楽しめると思います。
ライナシリーズは、これまで全て購入して愛読させて戴いております。
透過シーンはこれまでも有りましたが、今回はこれまでで最高のスケルトンレイプという感じで、大いに堪能させて戴きました。
最後に反撃に転じるライナ!?・・・
続きが楽しみです。
今回は敵に捕まってオークション会場のような場所で見せ物にされてしまう恥辱展開。グリュンライナの無邪気な感じの責めもイイですが、後半のもう一体の実験体による責めも荒々しい感じで違う魅力があります。最後の展開はちょっと意外。
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