クソ雑魚サークルの本を読んでしまった大手の話 [来つ寝] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
以前出したオリジナルの男の娘本https://dlaf.jp/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ186529.htmlの新作です。
ノンケの大手同人作家ニオが女装同人作家ハジメと出会い、忘れられず、求めるうちにハマってしまいメス堕ちしていきます。
サンプルは冒頭7Pです。
サンプル
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おすすめレビュー
嗜好の違いというだけなのだけれど、男の娘が女や男の娘とヤッているタイプの男の娘ものが苦手です。
男の娘もののグッとくるところってのは、やっぱり男が女に堕ちるところ、堕ちているところのエロスだと、個人的には思うのです。
さて、本作。
最初は表紙を見て、正直、その手の男の娘×男の娘ものだと思いました。ただ、このサークルの本は他のが好みだったしなあ、と購入にいたったのですが…これが、とてもいいのです。
しっかりと男の娘と男がやる、男が女に堕ちる、エロいやつでした。
好きです。
コスプレ女装同人作家ハジメシリーズの2作目です。ハジメの漫画を読んで島風くんになって
しまった大手サークルのニオがハジメ+ニオのサークル側の男二人と4Pします。ただし、ハジメと
ニオとは最後にキスするだけで実際は男*ニオと男*ハジメとなってます。そしてメインは
初めて男とそういうことをするニオです。ハジメの島風くん漫画に興奮し、挙句の果てに
男にヤられてしまう過程が良いです。漫画本文は28Pあり、ジャンルがOKなら十分実用的です。
余談ですが、ハジメの描いた漫画が気になる・・・
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「クソ雑魚サークルの本を読んでしまった大手の話」は、同人業界の裏側をテーマにした一風変わった作品です。大手サークルと小規模サークルの力関係、創作活動における葛藤といった業界ネタを軸に物語が進行していきます。 作画は比較的クリーンで、セリフ主体のストーリー漫画寄り。登場人物たちの心理描写に重点が置かれているため、同人文化に親しみのある読者であれば思わず共感してしまうようなシーンが随所に散りばめられています。官能シーンは適度に配置されており、バランスの取れた構成となっているのが好印象。 特に初心者にも分かりやすいプロット設計になっているので、同人界初心者から経験者まで幅広い層で楽しめる仕上がりです。テンポよく読み進められるため、スキマ時間での購読にも最適。値段の割に満足度の高い一本に仕上がっています。 HNTには同人業界モノやサークル間のドラマを扱った作品も多数掲載されており、このジャンルを気に入った方はぜひそちらもチェックしてみてください。
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