母さんは僕の雌犬だ [甚助屋] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
変態息子の母親への支配はエスカレートしていた。
息子の催眠能力は母親を飼い犬に堕とす事に成功したのだ。
息子にとって大切な日、夜遅く酔って帰って来た母親を息子が断罪する。
「母さんは僕の雌犬だ」
43ページのフルカラー漫画形式。
前作「母さんは僕の人形だ」の続編です。
すでに肛門拡張された母親は、シッポまで装着されて完璧な犬として振舞う様に調教済み。
「雌犬」催眠下で母親自身の欲望が噴出するという恥ずかしい展開になっています。
人形モードでのセックスもありますので、前作が気に入った方もお楽しみ頂けると思います。
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おすすめレビュー
前作「母さんは僕の人形だ」の続編
母親は息子の催眠により、犬同然の扱いを受けます
後半で息子の寂しさ、嫉妬により自分の思い通りに動いてくれない母親に対しての当てつけという動機が判明します
もちろんそれだけが動機ではないでしょうが
息子が母親に催眠をかけて、自分の思い通りにしようとした理由の片鱗みたいなものが垣間見えて、そこがストーリー的にもエロさ的にも良かったと思います
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 甚助屋さんの新作『母さんは僕の雌犬だ』をチェックしました。タイトルからして相当エッジ効いてますね。母子関係という禁忌テーマに、支配関係を組み合わせた作品で、ニッチな需要にガッチリ応えるやつです。 シナリオは主人公が母親に徐々に支配的な関係を構築していくという進行形で、心理描写がちゃんと描かれてるのが推しポイント。単なるエロシーンの羅列じゃなくて、登場人物たちの欲望がどう変化していくかが丁寧に追えます。作画もこのサークルの得意な描線で、母親キャラの表情変化がめちゃ上手い。恥ずかしさから快感へのシフトが眼差しで分かるレベル。 ただし内容がかなり濃密なので、軽い気持ちで手を出すと心電図みたいに鼓動上がっちゃいます。あと長めなので時間あるときの方がいいですね。 HNTで取り扱ってる近い系統の禁忌ものと比較しても、心理描写の深さは上位レベルだと思います。禁忌シーン好きな人には確実にヒットする一本です。
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