環境治安局捜査官・三剣鏡 #01 DEVIL MAY CARE [和がらし屋] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
環境省の対触手生物捜査官が触手にネチョられます。
設定・ストーリー重視です。
前作CG集「環境治安局捜査官・三剣鏡」の続編ですが、
こちら単体としてもお楽しみただけます。
—STORY—
異世界より侵攻してくる〈異界生物〉を防除する
環境省・環境治安局の捜査官・三剣鏡は、
恋人の仇でもあり、異界生物を利用して勢力を拡大し続ける
指定暴力団・東峰会を追っていた。
しかし東峰会に所属するクスリの売人が
異界生物によって殺害される事件が発生する。
鏡は、彼女の〈秘密〉を握り、
オフィスで彼女の肢体を弄ぶ課長の静止を振り切り、
売人が出入りしていた廃墟に潜入するも、
かつて逮捕した女・瑠璃川に捕まってしまう。
隠していた〈秘密〉を暴かれた鏡は、
瑠璃川が操る異界生物の触手によって子宮内部をえぐられ、
アナルも同時に弄ばれる。
終わりの見えない凌辱の末に、
膣内を異形の巨根に侵食された鏡は、
ついに自ら腰を振り始めるのだった。
本文42ページの作品です。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 SF世界観の中で環境治安局という設定がめっちゃ好みです!女主人公・三剣鏡が捜査官として活躍するシリアスなストーリーなんですが、ここからの落差が最高。ミリタリー要素と官能描写が融合した独特の世界観になってます。 強制系のシチュエーションと触手要素が組み合わさることで、通常の同人誌では味わえない異質な興奮が生まれている。汁・液表現も大量描写で、そのマニアック度合いがたまりません。和がらし屋のサークルは変態度が高いことで知られてますが、この作品もその期待を裏切らない仕上がり。 シリーズ第一話ということで世界観構築も丁寧で、単なる欲望の垂れ流しではなく、ストーリー性も感じられるのが推し要因。警察・刑事という公的な立場の女性キャラが追い詰められていく過程が緻密に描かれています。HNTでは同じくミリタリー設定のSF系作品も豊富に取り揃えていますので、このような設定好きなら他の和がらし屋作品も確認してみて損なし。
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おすすめレビュー
過去作に三剣鏡捜査官の作品があり、舞台設定としては続編である。前作で異界生物の仔をはらみ、淫紋が浮かび上がるととてもエッチな女性になるが、それをある麻薬で抑制して捜査官を続けているという設定である。
そして、今作でも罠にかか麻薬と触手のある生物に犯されるが…ということなのだが、個人的には前半の課長室で連続4回エッチの描写がとてもエロい。
外には同僚もいるので声を押し殺しつつのエッチなのだが、体位ごとにどんどん声を押し殺せなくなっていく描写がとてもいい。
この三剣鏡捜査官は人間とのエッチと異界生物とのエッチの2種類が同梱されていることが一番の良い点だろう。ちなみに続編と新キャラがあるような描写があるので続きが楽しみである。
全方位にこだわりが溢れている作品です。
ストーリーや設定もしっかり楽しみたい、設定のあまさや矛盾などが気になっちゃうって人にはとても向く作品です。
映画一本分と同等・同レベルのプロットを作ってこの作品に挑んでいたことがよく分かるクオリティです。また、作り込みは時代背景だけじゃなく、登場人物の発言一つ一つにまでに及びます。言葉以上の意味が込められていて後からそれに気づくっていう同人誌では稀有な体験をしました。
商業誌でもあんまみたことないですね。このクオリティは。
ストーリーが重厚なだけにもっとストーリー以外の部分が見たいと思ってしまうので、スピンオフノベルを期待してしまっています。
作品としてはとても魅力的で完成度は高いですが、触手系だし頭空っぽにしてシコりたい、って人には向かないかもしれないです。
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