ポンコツふたロボらぼらとりぃΣ [三毛猫飯店] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
博士にエッチないたずらした罰でキツーイお仕置きを受ける助手のロボ娘。お仕置きに耐えられずに暴走するもその矛先は博士ではなく……?
エロ漫画として楽しんだ後はギャグ漫画として楽しめるお得なふたロボ第三弾!
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「ポンコツふたロボらぼらとりぃΣ」は、ロボット・アンドロイド×フタナリという独特の組み合わせが特徴的なSF系同人漫画です。舞台となるのは秘密の研究施設で、そこに配置された二体のアンドロイドが織り成す機械仕掛けの関係性がメインストーリー。スレンダーなボディラインを活かした視覚的魅力と、冷徹な機械生命体ゆえの感情表現の欠落が対比を生み出しています。 本作は単純なシナリオに留まらず、拘束・放置・焦らしといった複合的なシチュエーションを重ねることで、段階的な興奮度の上昇を狙った構成になっています。作画は緻密な機械描写と肉体の柔らかさを両立させており、工業的でありながらエロティックという難しいバランスをよく保っています。初見でも設定を把握しやすく、ページをめくる手が止まりません。 特に足や道具を活用したシーン群は、このサークルの創意工夫が顕著に表れた部分。HNTに掲載されるロボット系作品の中でも、ここまで密度濃く調教描写を詰め込んだ例は稀です。機械と肉体の融合テーマが好きなら、確実に満足できる一本。HNTでは他のマシンエロス系作品も豊富に揃っています。
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おすすめレビュー
バーチャルで博士にエッチなことをしていた主人公。それが博士にバレて、ピンチに。
ふたなりの主人公は、博士に責められてしまいます。責めの内容は、自動でシコシコするオナホを肉棒に取り付けられて、絶頂しそうになるとシコシコが止まってしまうというものです。そして主人公はその状態で放置され、、、という感じにお話は進んでいきます。
焦らしプレイ好きの方、必見です。
続編ものらしいのですが、自分はこの作品だけ買いましたが結構楽しめました。
最初はバーチャルの世界で博士に対して攻めていたふたなりロボットが、博士にお仕置きとして、オナホの機械で寸止め地獄をされるお仕置きをされてしまいます。そのあと限界を迎えたロボットが暴走したので、博士は転送ボタンを使い、ふたなりロボットを転送させて……といった作品です。
現実の世界では勝てないのであろう主人公のロボットが、バーチャルの世界で博士を攻めていて、それが博士にばれてお仕置きされる、攻守逆転みたいな展開が好きだったのでそこが良かった。
攻守逆転物はやっぱり、はじめに責める側が調子乗って攻めて、いざ攻守逆転すると慌てたりするのがいいので、そのシーンを描いてあるのが良かった。
また、オナホの機械の寸止め地獄の時の主人公の表情も良く、自分の好みの作品でした。
最高。
淫乱ふたなりロボ娘が、生みの親である天才サディストロリ博士のお仕置き装置の実験台にされる展開。
それだけでもう最高の素材、組み合わせなのに、実験内容がふたなりチンポ寸止め放置という鬼畜。
どこかで聞いたふたなり界隈の名言『ふたなり娘が最も美しいのは、射精できずに悶えている様だ』の妙味を巧みに醸し出した内容でした。
何より良いのは、快感に歪められる愛らしい表情。
そして唯一残念だったのは、極限お預け虐めの最後が理性の吹っ飛んだ暴走オチだったこと。
まあとにかく、ふたなり好きには堪らないエロさでした。
オススメです。
This is the third and, at the time of this writing, final volume in the Futanari Robo series where a crime-fighting robo-girl was converted into a futanari/hermaphrodite. As with the previous installments, the artwork is very expressive with a lot of contrast and nice line work. The pdf version has very good image quality and resolution and this time around the jpeg images that are included appear to match the quality of the pdf rather than being significantly scaled down.
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