紅絹色の部屋と夜の壺 [朝木blog出張所] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
紅絹色の部屋と夜の壺
もみいろのへやとよるのつぼ
今夜、少年は誕生日を迎え、大人への階段の一段目を登ることになる。
スチュワードのエルフに連れられ、初めて来た大きな部屋の前。暗い扉が開く。
室内に充満するバラの香りと淫美に飾れたエルフ。
痺れる頭が、現実の夢との境をあやふやにしていく…。 長い夜は終わらない。
C95合わせの新刊は「オリジナルエルフ」のショートストーリー
電子版特別ページとして表紙のスペシャル見開きページを収録。
総ページ数 20ページ
本文モノクロ 16ページ
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「紅絹色の部屋と夜の壺」は、ファンタジック世界観とダークな官能性が融合した異色作です。エルフのお姉さんキャラが、少年との禁断の関係を描く設定で、年上女性による優雅で官能的な導きがテーマになっています。 作画は装飾品やボンデージといった細部の描き込みが丁寧で、フェチズムへの配慮が感じられます。メイド要素と拘束具の組み合わせで、複数のフェチニーズに対応している点が工夫されていますね。シナリオはラブラブ・あまあまな雰囲気の中にも背徳感を織り交ぜ、初体験というテーマを通じた感情的な繋がりを描いています。 退廃的な世界観の「紅絹色の部屋」という舞台設定が、関係性を非日常的に演出しており、没入感が高い作品に仕上がっています。初心者から経験者まで、幅広い層が楽しめるバランスの良さが魅力です。 HNTでは同じく年上キャラとの関係性を描いた作品や、ファンタジー背景のエルフ系同人誌も多数取り揃えています。
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おすすめレビュー
エルフお姉さんの導きにより、おぼっちゃまが拘束されたエルフ相手に筆卸しを果たす作品です。
表紙に二人のエルフお姉さんが描かれていますが、最初から最後まで濡れ場が描かれるのは片方だけです。
もう片方のエルフお姉さんとは直接的な触れ合いはございませんが、耳元で色々とご指導ご鞭撻のほどいただくのは、実質的に3Pと表現してもよろしいのではないのでしょうか。
また最終盤に次回作ヒロインになるであろうエルフメイドお姉さんが出てますが、今回の目隠し拘束エルフお姉さんとどのように違う反応を示すのか今から楽しみですねえ。
きれいな絵柄のとても抜ける漫画。
やはり無垢な少年が懸命に蜜壺で精の快楽を得るために必死に腰を動かす様は良いものです。
相手役のエルフもとても感じていてエロい。
もう一人のエルフは少年の誘導に徹してノータッチですが、それもまたいいと私は感じました。
本作品で少年が相手の正体を知ることは結局ないのですが、知ったときの反応がとても知りたいですね。
登場人物は坊ちゃま、拘束されたエルフさん、坊ちゃまを誘導するエルフさんの3人ですが、誘導するエルフさんにはエロはありません。また、金髪エルフさんはベッドの上で拘束されてはいますが無理矢理感はなく、この拘束や目隠しも彼女から個性を剥ぎ取るための装飾として使われており、ある種の儀式めいた印象を受けます。
この独特の雰囲気が淫靡であり、とてもエロく感じました。
絵はサンプルの通りとても綺麗で上手いので、絵だけで買ってみてもハズレはないと思います。
表紙絵の美少女エルフに惹かれて購入しました。性知識に乏しい無垢な少年がマスクで顔を隠され全身を拘束されたエルフのお姉ちゃんで童貞卒業する話です。初めての性体験に戸惑いながらも本能的に快楽を貪っていく少年の様子に凄く興奮しました。個人的に凄く好みのシチュだったのでおねショタ好きな方には是非オススメしたい一本です。
拘束されたエルフで筆下ろしをするショタのお話です。
ショタは純情で、メイド長らしきエルフの導きで拘束されたエルフとセックスするのですが、二人とも感じていて可愛い!
拘束されたエルフの正体は読者の想像に、、、というおわりかたですが、どう見てもこの女の子ですね。ままショタ的な楽しみもできて二度美味しいです。
誕生日に連れていかれたのは、バラの匂いに満たされた暗い部屋。ベッドにはマスクで顔の覆われ、くつわで口を塞がれ、さらに手足を拘束された美しいエルフの女が…。いわれるままにハメた肉孔はとてともなく気持ちよく出すのが止まらない。豪華で淫靡な悦楽の夜は始まったばかり!!
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