種鎮めの巫女 巻之五~触手絶頂~ [Art Jam] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
古い社から奪われた魔物の種子を探す巫女と神様の物語。
旧校舎の中で魔物に拘束され嬲られ続ける巫女少女の前に
再び現れた極太触手が巫女に恐怖の記憶を呼び覚ます。
度重なる陵辱に身は悶え心も折れて万策尽きたかに思われたが…
B5サイズ31ページの作品です。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわっ、「種鎮めの巫女」シリーズの第5巻キター!前巻までの伏線がここで一気に回収される感じで、ストーリー展開が超熱い。巫女という和風設定と異世界的な敵キャラの対比が良くて、世界観への没入感が半端ねっす。 このシリーズの魅力は何といっても主人公のキャラクター成長。最初は無理やり状況に放り込まれてるんですけど、巻を重ねるごとに彼女の内面変化が丁寧に描かれていて、単なるエロ漫画じゃなくてちゃんと物語として読める。第5巻では前巻のクリフハンガーから一転、予想外の展開が待ってます。 作画も安定してて、特にアクションシーンの迫力と親密なシーンの繊細さの落差がえぐい。Art Jamさんのペンワークは本当に上手で、キャラの表情一つで感情がビンビン伝わってくる。HNTで配信中のシリーズものは続きが気になるとまず一気買いしちゃう層には特におすすめです。 HNTでは和風設定×冒険ファンタジーの同人作品もおすすめします。
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おすすめレビュー
このシリーズの4と5は話が続いているのでセットで買うことを強く推奨します。
着衣モノで触手で拘束され、舐められたり、手や触手で局部をいじられたり、触手とペニスを挿入されたり等ひたすら触手娘に犯されます。
種鎮めの巫女の5作目で前半だった4作目の続きとなっており、前作でひたすらに責められて濡れ濡れになった巫女さんがついに挿入されてしまいます。
ボコボコした太そうな雄しべを挿入されて痛がる巫女さんは、絵が綺麗なこともあってとてもそそられます。流れるように本体まで混ざってきて2穴挿入となる点も完璧です。
巫女さんも最後まで堕ちることがなかったので、個人的には良作でした。
購入してみました
主人公の巫女さんが色々大変な目に遭うお話の最終話です。巻之四が最終話前編ならこちらは後編、前回の続きになっています
異種姦や触手ものがお好きで、そんなにハードじゃない方が良い・快楽堕ちしない話が見たいという方にはオススメです
女の子は可愛いですしオチもあってか悲壮感も無かったのでさらりと読めました
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