大なめくじと黒髪の魔法使い [Erotic Fantasy ラーバタス] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
■ 本作品のみどころ
大なめくじだけでも気持ち悪いのにさらに寄生虫(線虫)が沸いてます。
そこに、女魔法使いが捕らわれてしまい、寄生虫は女の脳をコントロールし、
快楽を求めるようにさせてしまいます。女が、抗いながらも堕ちて行くところが見所です。
■ あらすじ
普段はおとなしい「蟲」たちが凶暴化し、森を傷つけはじめた。
女魔法使いは、その原因を探るうちに、寄生虫に寄生されてしまう。
寄生虫たちの巣に連れて行かれ、そこにいた寄生虫たちの「母体」であるオ大メクジに犯され、
快楽に支配され、思考能力がなくなったところでゆっくりと呑み込まれて行く。
■ Hシーンについて
ヒロインは、半分洗脳状態にされつつも、抗う意識が残ってる状態で進みます。
快楽に負けたら堕とされる、というシチュエーションが続き、最後堕ちます。
絵的には、蟲たち、寄生虫、そして大ナメクジとちょっとキモい系続きますが、
自分そんなに絵が上手くないので、あんまりキモくないです。初心者にも優しいです。
恒例の肥大化乳房&乳首も、ちゃんとあります。
乳首の中に寄生虫入る描写あります。やった!
■ スタイル
・PDF形式 jpg画像データ(大/小)も同梱しております。
・46P(表、裏表紙、奥付等含む)で、本文はP3~P44です。
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「大なめくじと黒髪の魔法使い」は、ファンタジー世界を舞台にした異種族間のエロティック・ストーリーです。黒髪の魔法使いが巨大生物との遭遇を通じて、徐々に心身を支配されていく過程が描かれています。 本作の最大の特徴は、シナリオの一貫性です。単なる行為の羅列ではなく、魔法使いのキャラクターが段階的に変化していく様が丁寧に追跡されており、初見でも世界観に引き込まれやすくなっています。作画はムチムチとした体型描写に定評があり、特に官能的な表現が豊富。汁や液の描写も量感たっぷりで、好みに合わせた没入感が期待できます。 マニアック志向の強い作品ですが、変態的なシーンへの導入がスムーズで、ライトユーザーでも楽しめるバランスに仕上がっているのは好評価。価格帯も良心的で、コスパという観点からもHNTでお勧めできる一本です。異種姦やファンタジー設定を活かした作品を求める方にはぴったりでしょう。 HNTでは同じく異種族との関係を描いた中出し系作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
こちらのサークル様の作品は本作が初見でしたが。非常に楽しめました。
寄生虫に一斉に侵入され、洗脳されて乱れるむちむち魔法使いの痴態が非常にそそります。
だらしなく膨れる胸に群がる寄生虫なども素晴らしく、寄生虫というネタが苦手でなければおすすめしたい一冊。
個人的な願望を言いますと、奥付のイラストのシーンを一本の作品として掌編でもいいのでやってくれたら嬉しいのですが。
モンスターとの異種姦を描いた作品を発表し続けているラーバタスのモノクロコミック作品
ヒロインが寄生虫によって正気を奪われて、大きなナメクジと交尾を行います
寄生虫の描写がとてもエロく、ヒロインの体へ寄生虫が一斉に侵入していくシーンはまさに圧巻の一言
ムチムチとしたヒロインの肉体や液体描写も素晴らしく、老舗サークルの力を感じさせる
異種姦モノが好きな人におすすめ
特徴的な絵柄と世界観を持つサークル様の最新作
今回はヒロインが糸状虫の様な細くてうねうねしている寄生虫に寄生され、激しく乱れてしまいます
口や胸に大量の寄生虫が群がる様子が非常にエロく、操られて堕ちていくのも非常に興奮します
バットエンドありきの作品だと思っていたので、ラストの展開は意外でした(3ページのifエンドもあるよ!)
巨乳の魔法使いがナメクジや寄生虫に襲われる漫画です。
ナメクジとの異種姦も良かったですが
寄生虫の胸責めが個人的にはかなり良かったです。
異種姦や胸責めが好きな方にオススメです。
ハッピーエンドとバッドエンドの2種があり、それぞれかなり印象が違います。
ハッピーエンドがかなり綺麗に纏まっているので
単純に巨乳魔法使いが活躍する作品として購入しても楽しめると思います。
魔法使いがナメクジに襲われる物語です。
蟲姦としても必要な部分はしっかりと描かれていますし、絵柄が内容とマッチしているのもポイントです。
エンディングも2パターンあるので楽しめます。
蟲姦系が好きな方にオススメです。
気になった方はこちらから購入できます





