Beginning black3 [妄想美術部] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
サンクリ2018Autumnにて発行予定のものです。
全27ページ(表紙、あとがき、漫画25ページ)
引きこもりの主人公は夜な夜な女装をして徘徊をしていた。
そこで出会った女性に誘われる。
ついていくとある製薬会社の研究所についた。
女性に言われるがままされるがままに
ラバーの魅力に取りつかれていく・・・
しかし女性には別の思惑があった。
サンプル
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
今までは女スパイにラバースーツを着せての調教でしたが、今作は道端で遭遇した男の娘が餌食になります。シリーズものですが前作同様、というか前作と違ってほぼ完全に独立しているので男の娘が好きだから三巻から買うぜ! というのはありだと思います。今後も続きが出ないかと楽しみです。
今作もやはり、妄想美術部さん特有の、ラバーへの愛と黒い拘束具の美しさを感じる作品でした!
他の作品では見られない斬新でエグい責めを愉しめました。
ド変態の男の娘主人公でしたが、世界観は一作目二作目と共通しており、非常に妄想力を刺激されます。
人体の耐久力限界を確かめるような調教、恐ろしいくらいの放置責めが行われ、この後どうなるのかも気になります。
完全拘束、絶叫、懇願、強制連続絶頂。
男の娘がちょっと可哀想な目に遭う展開を見る覚悟のある方なら、購入をオススメ致します。
Beginning blackの第三弾来ましたね!
今回はサークルさん初の男の娘モノ!
マニアックでフェチ度マシマシの内容でした。
特にバキュームを宙吊りにしてからのアナル攻めという発想は思いもつかなかったので、とっても斬新でしたね。
シリーズの3作品目ですが、主人公の男の娘は本作が初出なので
前作を見ていない方でも単品で楽しむことができると思います。
ラバースーツを着用した男の娘が、お姉さんに逆アナルプレイと
宙吊りのバキュームベッドに拘束されての放置プレイを受けます。
ラバースーツのテカテカした描写と非現実的なプレイが倒錯的です。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 妄想美術部による「Beginning black3」は、マニアックな嗜好を徹底追求した硬派な同人作品です。ボンデージやラバー、拘束具といった非日常的な世界観が一貫して貫かれており、特定の愛好層に向けた濃密な内容となっています。 ストーリーは調教と隷属の関係性を軸に展開し、機械的な刺激と心理的な支配がコンボで襲いかかる構成。男性受けキャラが次々と追い詰められていく過程は、この手のジャンルを好む層にはたまりません。作画も細部の拘束具描写まで丁寧で、マニアックな欲求を満たすディテール感が秀逸です。 ただし内容がかなり特化しているので、ライトなユーザーには敷居が高いかもしれません。しかし「これが好き!」という確信犯的な層には、HNTでも屈指の完成度を誇る傑作になるでしょう。連続絶頂の描写も息継ぎさせない緊張感で描かれており、終始引き込まれます。 HNTではボンデージ・調教系の作品も豊富に揃っているので、同ジャンルの他作品も合わせてチェックすることをおすすめします。
気になった方はこちらから購入できます
![パイズリ・デュエル Phase3 [盛り屋]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69f8d570d6f61.jpg)
![私のアナルは弱くないっ!! ~女騎士様がアナルゼリーに屈するまで…~ [なだゆい]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69f8d55608884.jpg)



