貞操戦隊ヴァジナカラーズ 最終話 [STUDIO HP+] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
悪堕ちをテーマとした成人向けオリジナル漫画の最終話です。
悪堕ち・戦隊モノ・貞操帯・女性同士などの内容となっております。
本編52ページ(カラー15ページ+モノクロ37ページ)です。
本編は陰毛あり、差分で陰毛なしファイルもございます。
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おすすめレビュー
ヴァジナカラーズ最後の砦だったレッドも、これまでのヒロインと同様に、敗北して堕ちる最終話です。最初のあらすじにある勢力図のページ見るだけで、「こんなに味方減って敵になっちゃったんだ」とゾクゾクさせるものがありますね。
レッドは母親ともに、ただの無個性の悪の戦闘員にされちゃいます。悪の幹部とかにはなれません。戦隊レッドといえばリーダーなのに、ただの戦闘員にされちゃうのです。グリーンとかパープルは幹部になったり、イエローは怪人になったりしたのに。そこの倒錯感がたまりませんでした。
レッドの母は気がついたら堕ちてるって感じであっさりめですが、レッドの堕ち描写は個人的に満足。
シリーズ最終話としての、堕ちたヒロインがそれぞれ悪として働き、残りの正義の味方達を蹂躙する悪堕ち後シーンがしっかりあったのが嬉しかったです。
戦闘ヒロイン 悪堕ちシリーズ 完結編です。
最後まで残っていたレッドを堕としにかかるお話です。
個人的なツボは、なんといっても胎内回帰表現があることでしょう。
精神的に胎内回帰するのと、物理的小さくなって胎内回帰する2回分あり良かったです。
胎内回帰で悪堕ちする作品はなかなかないので、楽しめました。
最終話ということで期待して読んだら親子共々ただの戦闘員堕ち
アカネ司令に至っては前回まで思わせぶりな描写をしていたにも関わらず堕ちる描写をカットされいきなり堕ちた姿で現れる
最後の戦士であるヴァジナレッドの堕ちる描写もシオンやミドリコ達と比べるとイマイチ感は否めない
母親の手で堕とされたりシオン達とは違う特別な戦士に堕とされる事を期待していただけにこれまでの1話から最終話の中でも下の方の面白さかと
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「貞操戦隊ヴァジナカラーズ 最終話」は、変身ヒロイン作品の定番要素を巧みに活用した調教系同人誌です。本作はシリーズ最終話ということで、これまでの物語の集大成として機能しており、設定の理解がなくても単体で楽しめるストーリー構成になっています。 悪堕ちと洗脳という重めのテーマを扱いながらも、STUDIO HP+の作画は見やすく、シチュエーションの流れが明確です。母親キャラクターを含めた複数ヒロインの運命が絡み合う構成は、読み進める達成感があります。 特筆すべきは、単なるシーン集ではなく、各キャラクターの心理変化を丁寧に描いている点。変身ヒロインものの爽快感と、調教ものの緊張感が両立しており、バランスの取れた作品に仕上がっています。総ページ数も充実しており、HNTで同ジャンルを探すなら十分な満足度が期待できます。 初めて調教ものに触れるユーザーから、ベテランまで幅広く対応した内容といえるでしょう。HNTでは同じSTUDIO HP+による他シリーズや、変身ヒロイン系作品も高評価を得ています。
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