GARIGARI107 零時のわたし4 [アレマテオレマ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
『零時のわたし』シリーズ第4弾。
「男の人の精液がないと生きていけない」
そんな淫乱J○な山崎さんもイボイボチンポは初めて。
ちっちゃいオマンコで極太チンポをずっぽりしちゃいます。
フルカラー16ページの作品です。
サンプル
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おすすめレビュー
これまでの零時のわたしシリーズ1.2.3全て読破していたので今回も購入させていただきました。やはりイイ!終わり方からそろそろ本性を表しちゃうんじゃないかとワクワクしちゃいますね。今回はJ○(作品から想像してください)でしたがシリーズの他作品ではJ○(想像におまかせします)だったりするのでかなりシコいし飽きないですね
16ページとやや分量的には少ないですが、オールカラーですので、見応えがあります。
「男の精液がないと生きていけない山崎さん」ですが、さすがに小さくて華奢な体つきなのですが、あそことアナルは立派な大人です。チョーカーとタイツがエロいですね。
お相手は、いぼいぼなモノを持つおっさんです。かなり凶悪なモノですな。山崎さんも期待に震えています。
エロシーンはかなり激しく、大満足。あどけない顔つきではあるのですが、目つきとか、本当にエロいです。髪型のサイドポニーも良いですね。首筋が見えて、これもエロいです。
喘ぐ山崎さんが、とてもエロく妖艶で素晴らしいです。
表紙を見て、気に入ったら、買って間違いはないと思います。おすすめ。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 『零時のわたし4』は深夜のシチュエーションを舞台にした、心理的な緊張感と官能性が絡み合う作品ですね。アレマテオレマのこの企画は、日常と非日常の境界線を巧妙に描写する点が秀逸です。 主人公の内面描写がしっかり構築されており、単なる身体的な描写に留まらず、思考や感情の揺らぎが丁寧に表現されているのが推しポイント。深夜という限定的な時間軸設定が、物語に独特の没入感をもたらしているんですよ。連続したシリーズ作品という強みを活かし、キャラクター関係の積み重ねが垣間見える構成も上手い。 作画は線の柔らかさと陰影のつけ方が丁寧で、感情的なシーンから官能的なシーンへの移行がスムーズ。ページを重ねるごとに物語に引き込まれていく感覚は、HNTでも高評価作品の特徴です。シリーズ前作未読でも楽しめますが、積み重ねの快感を求めるなら全巻制覇をおすすめします。 HNTでは心理描写に定評のある心理恋愛系作品もおすすめです。
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