夏至~夏が終わるまで~ [超自然研究所] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
熱心でエロくて可愛い、皆の性欲を解消するために勤しんでいる
委員長がのハメられ続けられイキ止まらない修学旅行一日目をご覧ください!
本編37ページ
サンプル
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おすすめレビュー
人の頼みを断れない性格のムチムチ巨乳な委員長、修学旅行先で男子達に犯されまくります。
見た目は地味系だけど、脱ぐとムチムチで巨乳のヒロイン、やはり最高ですね。アヘ顔もたまらなかったです。
中でも、温泉に入りながらセックスするシーンが個人的にお気に入りでした。立ちバックで犯されてアヘ顔するヒロインがめちゃくちゃ抜けます。
一見真面目そうに見える優等生な女委員長の淫らな裏の顔を描いたエロ漫画です。性的魅力に欠ける地味なメガネっ娘が裏では男子たちの性欲の捌け口にされて喜ぶ淫乱だというギャップに凄く興奮しました。勢いとスピード感あるエロシーンも大変素晴らしく構図と表情の迫力が凄まじいです。ヒロインが個人的にお気に入りだったので是非続編が読みたいですね。
艶めかしい体つきの委員長が、修学旅行先で男子にエロいことを迫られてヤリまくる話です。
口では色々言いはするものの色欲と快楽に弱いようで、迫られてハメられるとすぐに感じてよがり、いやらしく育った身体で牡の欲望を従順に受け止め、膣内射精を受け入れて絶頂しまくります。屋外や女湯でも拒めずにセックスして快楽に溺れる姿がとてもエロく描かれていて良かったです。
ただ、呼び方が班長と委員長が混じっているのを始めとした強引に翻訳したかのような日本語が気になるので、ストーリーよりもヒロインのエロい姿目当ての人向けだと思います。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわっ、これ超良いじゃん!「夏至~夏が終わるまで~」は超自然研究所の傑作ですよ。学生時代の夏って特別じゃないですか。その淡い思い出感を大切にしながらも、しっかり大人の魅力も引き出してるんですよ。 シナリオは和気あいあいとした研究所での日常から始まって、季節が進むにつれ関係性がじわじわ深くなっていく流れ。これが本当に上手い。登場キャラの身体的な特徴描写も丁寧で、特にヒロインの描き方が秀逸です。夏の日差しの中での描写なんか、背景の描きこみも相まって臨場感がすごい。 作画は超自然研究所らしく安定した線画で、表情の細かい変化をちゃんと追えるから感情移入しやすいんですよ。ストーリーと官能描写のバランスも取れてて、純粋にマンガとして読ませる力がある。夏という限定的な時間軸がもたらす切実さが、全編通して効いてます。 HNTでは学園モノで夏の季節感を活かした作品も多数収録されているので、この作品が刺さったら要チェックです。
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