BAD BLOOD DAY『蠢く触手と壊されるヒロインの体』 [Blue Percussion(ブルー・パーカッション)] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
戦うヒロインの絶体絶命のピンチを濃厚に描写する、『すとらんぐるゴールド』シリーズに続く最新作。
初の「触手もの」である今作は、ヒロインが触手モンスターに襲われ、強烈な責めを受ける姿を描く。
体内に入り込んだ触手が、少女の身体を不気味に膨らませる。
●ストーリー
賞金首を追いかけ、不運にも謎の洞窟に入り込んだヒロイン。
現れた触手モンスターにより体を拘束され、生き血を吸われてしまう。
太もも、へそ、胸から延々と血を吸われ続け、抵抗する力も無くなった瀕死の少女。
その口に、極太の長い触手が挿し込まれ、柔らかな体内を這いずり回りはじめる。
●本編モノクロ16ページ(全20枚)
サンプル
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おすすめレビュー
・コミカルな顔から段々とアヘり出すヒロインの豊かな表情変化
・ネチネチと丁寧に描かれる責め苦
・鬼畜なシチュも激しいグロに見えないような配慮
・へそ責め最高
ネームの段階で無かった要素まで追加してくる作者のサプライズとこだわり様。
触手ものは初挑戦との事ですが、もっと見たいなーと思いました。
リョナ漫画を多く手掛けて首絞めシーンで読者を魅了する作者さんですが、今作では人間ではなく怪物相手。全身に触手を突き刺されて血を吸われていく展開がまずエロい。特におへそにぶち込んで吸い取ってくれるのでへそフェチにも優しい。口から触手を入れられて、触手で首を絞められてだらしなく弛緩した状態で涎を垂らしながら恍惚の表情を浮かべるのは、まさに理想的なリョナでした。
すとらんぐるゴールドシリーズにて毎回絵の上手さ、責めの容赦無さを拝見していましたが、とうとう触手作品が!!相変わらずの容赦のない責めに終始ワクワクドキドキしてました。口から内部をめちゃくちゃにするシーンは最高でした!(バイオハザード6のラスラパンネを思い出しました。)
最後敵がスーっと撤退していったのは続編で説明があるのでしょうか?今回、敵のビジュアルが恐ろしいだけに、容赦なくヒロインを破壊して欲しかったですね笑
大変嗜好にくるいい作品でした。
主人公の苦しむ様子の描かれ方も素晴らしいものでした。
貫通や体内をグリグリされる描写が好きな方は是非。
個人的にはもう少し性的な性的快楽の描写も欲しかったかもと思います。
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 触手モノの中でも特に過激な部類に入る本作。ショートカット黒髪のヒロインが異形の存在に蹂躙される、かなりニッチなシチュエーション作品です。 作画のクオリティは同人作品としては水準以上で、背景処理も丁寧。触手の質感表現が念入りで、こういった要素を好む層にはしっかり応えた作りになっています。シナリオはミニマルですが、その分映像に注力した構成。展開のテンポも良く、ストレスなく読み進められるのは加点ポイント。 ただし内容が相当マニアックなため、初見ユーザーには刺激が強いかもしれません。同じサークル・ブルー・パーカッションの他作品でも似た傾向が見られるため、ファンであれば満足度は高いでしょう。価格設定も妥当な範囲内です。 HNTでは同様の触手系や変態的シチュエーション作品も豊富に揃っているため、このジャンルにハマった方は探索する価値があります。
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