強く気高い貴女でいてほしかった [遮断活動] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
親を失った○供を保護する修道院に勤めるシスター、ウォレン。
いつものように周辺に沸く魔物を退治するため、巨大なハンマーを手に森の奥深くに向かうと
彼女を慕う少年ラストールがついてきてしまっていた。
ラストールが襲われそうになるのをかばい、魔物に組み敷かれたウォレンは
媚薬たっぷりの器官をアナルに挿入されてしまう。
※おねショタではありませんのでご留意下さい。
総ページ数34P・うち漫画ページ28P
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おすすめレビュー
少年視点で見る戦うヒロイン触手凌辱作品である。シスター・ウォレンは少年と向き合って密着したまま触手に犯されており、この状態でシーンは進む。なので、巨乳体を近づけすぎたことによる圧迫感、匂い立つほどのメスの香り、ぴっちりとしたシスター服越しに見てとれる腹筋、釣り鐘型の乳房と、フェチな描写が多い。また、要所で少年の目線のコマになるため、真っ赤にドロドロに蕩けた顔や、だらしなく開き、よだれを垂らしながら鳴くメス声がさらに少年と読者を惑わす。これらに加え、冒頭や回想でウォレンの「憧れのお姉さん」「心身ともに強い人」が十分に説明されているため、それが快楽に瓦解してゆくのを堪能できる。
責め方も本作の「魔力を貪る触手」らしいやり方であり、その設定がエロに直結している。処女を守るために、阻害魔法をウォレンは施されているが、触手はそこがだめなら後ろを犯せば良いとばかりに、執拗に不浄をいじる。強い女は尻が弱い+処女なのによがり狂わせられるという、エロ定番をしつつ、じわりと阻害魔法が解除されてゆくヒロインピンチも描写している。魔法が切れた後はもちろん、ご想像の通りである。
以上のように、フェチな描写と追い詰められシチュのレベルが高い本作だが、やはり独自の味わいとなっている部分は少年視点の描写を採択した点であろう。本作中の出来事で少年もまた「変わってしまった」ことをうまく描いている。
憧れる者らしく健気な誓い(「ウォレンさんを守る男になります」)を立てた清純さ、性知識のなさ故にウォレンの乱れ方に好奇と恐怖に混乱する様、無力であるがためにただ成り行きを見ているしかない弱さ・・・、その果ての結末は、実にやるせない。これらの感情はすべてタイトルの「強く気高い貴女でいてほしかった」という呟きに集約しており、ここに込められた想いもおすすめの一つである。
主人公であるラス少年は足手まといショタのフルコース
1.余計なことをして危険を招く
2.自分の命を護ったことでお姉さんがピンチに!
3.魔物相手に喘ぐお姉さんに興奮する
…という完璧な流れを披露してくれます。
また魔物の「繁殖・産卵目的ではなく、人間の絶頂によって体内に生成される魔力を”吸う”」という設定から形成された責め方は昨今の競争激しい触手業界における確かな生存能力を見せつけてくれます。
「男は魔物に食われると魔物になっちまうんだ」
シスター・ウォレンの献身的犠牲で命を拾ったラス少年。
しかし、その精神は人の心を本当に保てているだろうか
冒頭のシスターは、タイトルの通りに強く気高い女性です。魔物を退治し、修道院では多くの子供たちに慕われています。しかし作中の出来事で、そうではなくなります
『いてほしかった』とある通り、いられなくさせられてしまいます。ですがそうなっているのは少年を守るためです
強く気高い貴女だったのに、ではなく、いてほしかったと、つまりもうそうじゃないという、叶わない願いを口にするようなこのタイトル。とても印象的です
しかし、手遅れだという含みを持ったそれは、本当は少年がそう思っているだけなのではないか
魔物である触手に蹂躙されても子供を守り続けるなんて、普通は出来ないことです。普段は武器で魔物を退治しているシスターなのだから、倒すことはしようと思えば出来るのに、少年を庇うためにそれができなかった
最後まで少年が魔物に襲われることがなかったのはきっと、芯の部分は変わらず今でも強く気高いままのシスターのおかげのはずです
それなのに『いてほしかった』と形容しているのは、シスターではなく少年が変わってしまったせいなのではないか
モノローグでも『そんな声を出さないで下さい』『こちらを見ないで下さい』と、シスターの痴態を受け入れられなくて、自分が汚らわしい感情を持ち、卑しく体を反応させているのも、全部シスターのせいだと責めるように思っています
彼がもっと幼い子供であったなら、彼女がいつもと違う様子を見せながらも自分を魔物から守ってくれているというだけで済んだでしょう
彼が性を理解した男であったなら、彼女があんな姿を晒したのも仕方ないことと受け入れられたでしょう
悪いのは二人を襲った魔物のせいなのに、それでもちょっとずつ悪いことが重なって、二人の関係はいびつなものとなってしまった
後味が悪い、ともちょっと違う、ずっと噛み締めていられる、口の中から出したくないと思わせられる、他では滅多にお目にかかれない味のするエンドです
孤〇院に勤めるシスターが魔物退治に出かけたら、そこに孤〇院の〇供が一人ついてきていてその子をかばっていろいろされちゃうお話。
強いお姉さんが服越し乳首責めやアナル責めで悶えさせられ、かばわれている〇供はその姿を見て…という非常に興奮させられるものです。
シスターはハンマーを片手で振り回したり腹筋が見事だったりと肉体的に強いことがよくわかるので、そんなシスターが責められて悶えまくるのが最高でした。
pixivでこの方の漫画があったので気になりました。とってもあうあう言ってますね。(語彙力)
この方の絵はとても特徴的でとても印象に残りやすいです。見たのは二年前ですが未だに忘れることができません。
今回の話を買って、これからもこの人の作品を買っていきたいなって思いました。シスターって・・・いいですよね・・・。
身も心も強い武闘派のシスターが少年の庇い、魔物の触手に責め立てられて絶頂してしまうお話です。
エロシーンはシスター服を脱がない着衣でのエッチとなります。
私は金髪巨乳シスターが触手に犯される作品ということで購入に至ったのですが、エロさだけでなくお話のうまさにも驚かされました。
シスターの戦闘能力や内面の強さをしっかりと描かれており、それが触手によって汚されていく姿がより卑猥に見える。
そして命を助けられた少年も、真の意味では無事ではない。
触手に堕とされた者は誰なのか。
是非作品を手に取って、シスターの痴態やストーリーを楽しんでもらいたいですね。
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「強く気高い貴女でいてほしかった」は、清廉なシスターのキャラクターが次々と堕ちていく陵辱ストーリーです。タイトルが示す通り、理想と現実のギャップが作品の核となっており、その落差が強烈な興奮をもたらします。 ジャンル構成としては触手や異種姦といった非現実的な要素と、少年との関係性による背徳感が巧みに織り交ぜられています。お姉さんキャラの説得力ある描写が、物語への没入感を高めています。 作画は巨乳・爆乳表現が得意なサークルらしく、肉感的でありながらディテールにこだわった線が魅力的。着衣状態からの段階的な描写により、視覚的な快感度が丁寧に構築されていく点が秀逸です。 このボリュームと内容なら、HNTで掲載されている同価格帯の作品と比較しても十分な満足度が期待できます。陵辱ジャンルが好きなら確実におすすめ。初見でも楽しめるシナリオ構成になっているため、同ジャンル初心者にも入門編として最適な一本だと言えるでしょう。 HNTでは同じく背徳感を主軸とした「お姉さんキャラの堕落もの」系作品も豊富に取り揃えています。
関連ジャンル:
巨乳・爆乳 | アナル | 着衣 | 処女 | 退廃・背徳・インモラル
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