堕散る華 椿編 弐 [ぼたもちの宴] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
配信中のオリジナルの同人誌「堕散る華 椿編」の続編です。
(前作「堕散る華 椿編」https://dlaf.jp/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ250550.html )
退魔士の少女・椿は愛する少年の命と引き換えに鬼との子作りを強いられていた。強靭な精神を持つ椿だったが、ついにその心を折られる出来事が…
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おすすめレビュー
前編で鬼達に犯されて快楽を覚えつつも、想い人の少年のことを考えて気丈に耐えていたお嬢様退魔師。
しかし鬼達に「愛のために屈しないとそんなに言うなら愛を見せてみろ」とチャンスを与えられます。鬼達に人間どうしの真実の愛を見せつけるため、また鬼達とのセックスで高ぶりまくった身体が快楽を求めているため、少年と交わる彼女ですが、全く快楽を得られず、少年に、人間とのセックスに失望してしまいます。その後は、少年を人質に取られてるからとか関係なく、快楽を求めて自分から鬼の性器にむしゃぶりつき、犯されてイきまくります。
快楽堕ちしてからはずーっと夢中でセックスしていて見応えばっちりですね。少年に目もくれなくなり鬼の性器から目を離さず、移動してる最中すら鬼に抱えられてセックスしてる夢中っぷりです。
下品な顔や体勢してよがりまくっている姿に、お嬢様という出自やお嬢様口調が良いスパイスになっています。
快楽堕ち・異種姦寝取られが好きな方にオススメです。少年の末路はバッドエンドなのでそこは耐性ない方は注意。
快楽に堕ちてしまわないように抵抗していたヒロインが、必死に抵抗していましたが、ずっと大切に思っていた男の子との子作りエッチで失望してしまい、最後には、捨てていってしまうというバッドエンドのストーリーでした。しかし、描写がとてもうまく、鬼の巨根にしゃぶりつくヒロインの顔がエロく、とても素晴らしい作品だと思います。
おねショタで、ショタが巨根であることに困惑する人も多少はいるものです。
しかし現実問題、サイズの差というものは実感としてあるわけで、鬼たちの、超がつく巨根に膣内を拡張され慣れてしまったヒロインが、人間のショタっ子、それも平均的なショタっ子のサイズに満足するということありえないわけです。
これは思わぬ不意打ちでもあります。
ヒロインのピンチと凌辱に興奮していたところへ、ヒロインの本懐を遂げさせるようでいて実は失望させるという、鬼たちの極めて狡猾な罠でもあります。
それは同時に、巷にあるような寝取られの構図よりもはるかに残酷な演出であると言わざるを得ません。
その演出の行き付く先が、バッドエンド待ったなしであるのもいたしかたなし。
快楽に堕ちたヒロインの残酷さを浮き彫りにする一方、ショタっ子を絶望のどん底に突き落とし、ヒロインの痴態に興奮が止まらない。
さながら鬼の巨根のように、えぐりにえぐってかき回し、もはや生半可なものでは満足できない、性癖を歪ませるに足るパンチの効いたエロさがある作品です。
鬼のチンポに溺れるあまり人の心の無い淫乱な女になってしまうヒロインが凄くエロい。前作に引き続き汚されながら感じてしまう表情が見事です。
強いて言えば心境の変化の描写が甘いかもしれません…後半の展開をもう少し早く入れた方が良かったような。
欲を言えば徹底的に関心を無くさせてしまった上、目の前で殺して食べる…という展開が見たかったような気もします。
爆乳退魔師が鬼にハードな凌辱を受けて快楽堕ちする。開幕から仰け反ってオホ声を上げながら派手にイキちらすところから始まり、全編通してかなり濃い味のエロが展開される。憎むべき敵に犯されているにも関わらず尋常でない巨根によってもたらされる快楽が凄まじいらしく、凌辱が始まってしまえば一瞬にして無様な表情になってひたすら快楽を貪るだけのケモノに堕ちる。扱いはまるっきり肉便器だというのに、その状況を喜んで受け入れてイキまくるヒロインの姿がとても抜けました。
退魔士が妖怪に堕とされるお話の続きです。その1を購入していない方は買いましょう。
内容としてはNTRですので、苦手な方は控えましょう。
結末が分かりきっていても、堕ちモノは過程を楽しむものだと思うので、やはり素晴らしかったですね。
様式美とはこうも美しいのだということを教えてくれました。
前作共々買いましょう。ムチムチドスケベボディが堕とされるのが好きな人はおそらく後悔はしないはずです
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わ、ヤバい…!「堕散る華 椿編 弐」ってマジで濃密すぎます。妖怪×巫女の異種姦設定でね、もう異世界ファンタジーの官能譚って感じですよ。ぼたもちの宴さんの作品は毎回キャラの表情と心理描写がえげつなくて、単なる陵辱ものじゃなく「堕ちていくプロセス」が丁寧に描かれてるんです。 巨乳キャラの肉感的な作画も相変わらず最高で、シーンごとの濃密さはマジ神レベル。特に連続絶頂シーンの描き方が、もう脳汁でまくりというか…。ストーリーも「椿編」というシリーズの続編だからこそ、キャラの関係性が深まってて感情移入も倍増するんですよね。 ただ、シリーズの弐ということで一作目を読んでると更に沼にはまると思います。HNTでは同じ作者の「堕散る華」シリーズや、妖怪モノの異種姦作品も豊富に揃ってるから、ぜひチェックしてほしいです。一度ハマったら抜け出せないヤバさ。
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