あらすじ
サークル「ぽち小屋。」発行・オリジナルおねショタ同人誌。
クトゥルフ神話系悪魔っ子がおねえちゃんになって甘やかしてくれる漫画の総集編です。
一作目から、単行本発売記念本の4.5まで、番外編を含めた6作を収録。
描き下ろしとして、お姉ちゃんのコスプレ大会続編を収録。
表紙カラー/本文モノクロ、全144p。
当作品は同人誌です。商業出版物とは仕様が異なりますのでご注意ください。
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姉なるもの全集1 [ぽち小屋。] | DLsite 同人 – R18
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「姉なるもの全集1」はぽち小屋。の傑作シリーズです。お姉さんキャラ好きな俺たちの為にあるような作品。ショタ主人公と年上女性キャラたちの甘々ストーリーが、マジで沼です。 ジャンルはオールハッピーってことで、後腐れのない純粋な愛情描写がメイン。天使や悪魔、人外娘などファンタジー設定のお姉さんキャラが次々登場するんですが、どのキャラも優しくて癒される。作画もめっちゃ丁寧で、黒髪ロングのお姉さんたちが本当に魅力的に描かれてます。 シリーズものってのが最高で、複数のエピソードで色んなお姉さんとの関係が楽しめる。コスプレ要素もあって、推しキャラの色んな姿が見られるのが嬉しい。HNTでレビュー見てる限りでも、評価めっちゃ高いです。 何より「ラブラブ・あまあま」という設定が、感情移入しながら楽しめるポイント。触手系の要素もありますが、あくまでお姉さんの優しさが際立つ作風。純粋にストーリーと作画で満足できます。ショタ×お姉さんジャンル初心者にもおすすめ。HNTでは年上キャラとの関係性を丁寧に描いた癒し系作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
コスプレはノリでやってくれるけど少女趣味の服は恥ずかしがるとか、最高じゃねえか!
こんなお姉ちゃん欲しかったよ クトゥルフ系なお姉ちゃんに、契約の代償として幸せなエッチを何度もするお話です。
同人誌版の1~4.5話が収録されており、濃厚なエッチの様子をたっぷりと楽しむことができます。
登場人物である夕くんと千夜さんの両方がとても魅力的で、そんな二人の繰り広げる激しいエッチは非常に官能的です。
千夜さんの正体はクトゥルフ系の邪神であり、その設定をしっかりと活かした日常と非日常が入り乱れる素晴らしい作品です。 クオリティ、ボリュームともに言うことなしです。姉ショタものというジャンルのひとつの到達点が本作であると思います。収録作のいずれもが脳天がしびれるほどに甘い展開で、10ページ以上あったにもかわらずあっという間にむさぼり読んでしまいました。お値段で躊躇する方もおられるかと思いますが、買って損なしです。 ずっと気になってたのに買う機会がなかったのですが、この度総集編が出たという事で迷わず購入。
この作品の魅力は、ショタとおねの関係が近いこと。キャラ同士を結ぶ本物の愛の上に互いの劣情が重なり、「甘さ」と「背徳感」という、おねショタにとっては必須の要素が大幅に強化されていること。そして更にお姉ちゃんの人外属性が加わり、他にはない様な「いけない事をしている」という感覚に見舞われる。
しかし、お姉ちゃんもショタのことが大好きなので、触手を使ってのイタズラも極めて優しくいやらしい。背徳感と癒しをこまで両立させる漫画は他にないのではないでしょうか。 この作品はそう言えるのではないだろうか
クトゥルフ神話設定のお姉さんが少年を性的に食べてしまうお話
神様設定は伊達ではなく自分の身体はもちろん、触手まで使って少年を責め立てる
おねショタ好きにはかなり実用性の高い作品と言えるだろう
漫画の間にあるイラストでは、様々なコスプレをしているお姉さんも見ることができ、値段以上のボリュームを感じられるほど
この作品は全集の1巻目だが、2巻3巻と出ているので、1巻目でお姉さんに惚れたなら、次作品も買って損はない おねショタ漫画総集編
非常に高いクオリティでおねショタが繰り広げられる姉なるもの同人誌まとめになります。
各本編におまけまで含め、全14ページの大ボリュームとなっており、姉なるものを知るのにもうってつけの一冊になっています。
ひたすら黒髪ロングのお姉ちゃんと弟がイチャラブおねショタをしている作品で、逆転要素や第三者の不穏な要素も無く、幸せな世界で話が進んでいきます。
種族差に伴うちょっとした不安はあるもの、スパイス程度で本編的には全く問題ないレベルとなっています。
王道おねショタが詰まった一冊となっていますので、そういった作品が好きな方にお勧めいたします。
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