洗脳収容、囚われた公安警察 [男の催眠フェチ屋さん] | DLsite がるまに
あらすじ
公安の警察官が悪の組織『マンキニ』に拉致監禁され、洗脳・催眠責めに合うお話です!
テーマは
・洗脳
・催眠
・悪堕ち
・監禁
です
計36ページ
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サンプル

レビュー
催眠・洗脳・悪堕ちがド性癖な私。普段はシチュエーションボイスを購入・視聴することで DLsiteにはお世話になってるけど、
催眠だったか洗脳だったかの特集バナーがトップページにあったのと、
たまマンガ3作品同時購入で使えるクーポンを持っていたのとで、
たまにはマンガもいかなーと巡回して出会ったのがこの作品。
ちょうど男性受けジャンル開拓もしてる最中だったので、理性を捨て快楽を貪る無様な男を拝むのもアリだなと思っていたから、大変ちょうどよかった。
タイトルに書いた通り、複数手段による洗脳描写があって良かった。具体的には、
・映像(と音声)による洗脳
・電磁波(?)と物理的快楽による洗脳
・薬物(?)による理性鈍化(欲求従順化)
・古典的な催眠術(振り子)による洗脳
ってかんじのラインナップ。
公安警察ってタイトルがついてるだけあって主人公は意思堅め。でも「抗えば抗うほど脳に負荷がかって洗脳が浸透していく」って設定との相性がバツグンなんだな。
最終的には完全に洗脳されて悪堕ちEND。
洗脳完了後 ボスによって快楽を貪らせられる(日本語あってるかな?)主人公の表情が、個人的にはゾクッときたから、そこは実際に買って見てみてくれよな!
いやぁ、それにしても、何なんだあの『マンキニ』下っぱのビジュはwもうちょっとどうにかならんかったのかw最初は目を瞑ってたけど、結局最後までは瞑りきれなかったよw
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 マジで推しですこれ。「洗脳収容、囚われた公安警察」はね、男性受けの調教作品の中でも催眠要素の使い方がえげつなく上手いんですよ。公安警察という立場のある男が徐々に精神的支配下に置かれていくプロセスがもう、もう最高。単なる肉体的な快楽描写じゃなくて、心理的な堕ちていく感覚がヤバい。 シチュエーションとしては拘束状態での催眠誘導が軸になってて、淫語を交えた支配者の言葉責めが絶妙。そしてこれが重要なんですけど、液体描写もかなり豊かで、その辺の表現力が作品全体の没入感をぐっと高めてるんです。男同士の関係性だからこそ醸し出せる独特の緊迫感があって、ただ抜くだけじゃなく読み応えもある。 作画も丁寧で、キャラの表情変化が細かく描かれてるから心理的な変化が視覚的に伝わってくるのがいい。催眠系の同人誌って設定だけで終わる作品多いじゃないですか。でもこれは本当に「支配される快感」を全力で描いてる。HNTで調べてたら他のフェチ作品も結構充実してるんで、この手の催眠・調教系が好きならマジで外れなし。 HNTでは同じく男性受けの調教シリーズや催眠系作品もおすすめです。
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